内なるキリストの光・キリストの意識を認識し、一体となりたい方のために。 高次元のセルフ (ハイヤーセルフ)やスピリット・ガイド (守護霊)とコミュニケートしたい方のために。 自分のソウル・レコード (アカシック・レコード、ブック・オブ・ライフ)を見たい方のために。 自身のカルマ (癖、パターン)を認識し、そこから自己を解放することを目指しておられる方のために。 宇宙の愛や宇宙のヒーリング・エネルギーと波長を合わせ、自分自身をヒーリングしたい方へ。 聖なるエネルギー (神、宇宙、アートマン・セルフ)とのパーフェクト・ユニオン (完全なる一体化)を感じて生きることを目指す方へ。
このような方のために瞑想、チャネリング、アシュトラル・プロジェクション、アシュトラル・トラベルを、主に電話による個人指導で教え、またクライアントの方の瞑想に伴走してガイドをさせていただいています。
クライアントの方の瞑想に伴走するとは、いつもではありませんが、クライアントの方の霊眼や霊聴に波長をあわせ、クライアントの方が瞑想に見ること、経験すること、テレパシーで受け取るエネルギー、感じることを、私自身が瞑想のガイドを勤めるときに、見える・わかることが多いということです。 それにより、クライアントの方の瞑想中の霊眼や霊聴がよりクリアになることがあります。 ただしいつもではありません。 クライアントの方の、霊的感受性、感応力が優れ、純粋でクリアである場合、より鮮明に、私の霊眼や霊聴に映ります。
お互いにエネルギーのパターン
(波長、周波数)が似ていると、やはり、共振、共鳴しやすいです。 お互いがチューニング・フォーク (音叉) となって、共鳴、共振 (バイブレーション) しあうとき、魂や霊のふるえが一緒におこり、瞑想は倍、10倍、無限大のすばらしさをもたらします。 7つのチャクラ全体がバイブレーションを起こします。 意識のシフト (霊性の上昇、次元上昇、アセンション)が起こります。 1回の瞑想で、霊的に成長し、次のレベルに進む覚悟と準備のある人は、進んでいきます。 二人以上 (サンガ) で瞑想する素晴らしさはそこにあります。 また、私が瞑想やチャネリングを個人指導したいという意志・意欲もそこから生まれます。 瞑想を通して、宇宙や神と交信するのは、本当に素晴らしい体験です。
瞑想エクササイズはたとえば以下のようなものを含みます。
1.基本の「サンクチュアリ 安全な場所」瞑想
2.スピリット・ガイドやハイヤー・セルフ (高次のセルフ)と交信する瞑想
3.自己の「ブック・オブ・ライフ」 ソウル・レコード (アカシック・レコード)を観相する瞑想
4.観音様のヒーリング・バブル (癒しの玉、観音様の癒しと叡智のオーラ)に入る・つかる瞑想
瞑想 = 宇宙・神との直接交信です。
宇宙・神は、もっと多くの人間が、直接コンタクトし、コミュニケート (交信、対話)することをお望みです。
毎日の瞑想を習慣とすることはとても大切です。 毎日の瞑想は、自分の悪い癖、自己の可能性を限定する信じ込み (刷り込み、ビリーフ・システム)やブロック、フォビア (恐怖症)や不安に気づかせてくれます。 自覚をし、反省し、悔い改めることで、自分や回りを許し、受容し、愛の包容力が大きくなります。 変わっていきます。 霊性が上昇します
(アセンション)。 成長します。 何百年、何千年と、自己や一族にはりついた、カルマ (悪い癖、傾向、パターン)も、少しずつ瓦解、溶解していきます。 毎日の瞑想は、自己の内なる「パーフェクトで叡知に満ちたカウンセラー・ティーチャー」とのコミュニケーションを確立してくれます。 毎日の瞑想を通して、宇宙はあなたがコミューン (交信)するのを待っているのです・・・
瞑想のトレーニングを受けるペース配分: できれば瞑想はひとつずつ学んでいくのがよいです。 次の瞑想に移る前に、1週間から1ヶ月の時間をあけることをお勧めします。 ゆっくりとお進みください。 安易に結果や、効率、損得を求める、狭量、身勝手、利己的な部分のエゴの期待はお捨てください。 あなたの心 (魂) と精神 (霊、スピリット) のガイダンスに従い、ゆっくりと、着実に瞑想を学んでいってください。 ゆっくりと、着実に、宇宙や神と直接交信するスキル
(能力) を磨いていってください。
瞑想 = 精神力をつける鍛錬・トレーニング です。
プロのピアニストは毎日ピアノを弾きます。
誰でもピアノはひけますが、毎日ピアノは練習しないと指や感性、感受性がなまります。
瞑想も同じ事です。
毎日瞑想を実践します。 霊や魂の感性、感受性が伸びていきます。
自然に霊性が上昇していきます。
意識がシフトアップし (アセンション)、起きて活動している時間中、シフトアップした意識の状態が保てるようになります。
そして、いずれ瞑想をしなくても、日常生活そのものが瞑想となっていきます。
日常生活を自然にしながら、常に宇宙からのメッセージやエネルギーが届いていることに気づいていきます。
少しずつ霊眼があいていきます。
目に見えない世界が見えるようになります。
本当のことが見えるようになります。
少しずつ霊聴の能力が伸びていきます。
聞こえないものが聞こえるようになります。
テレパシーや直観を通して、宇宙や神からの声が聞けるようになります。
今時はやらない概念かもしれませんが、毎日の鍛錬、修行、努力、精進、精神力をつける修養・・・ です。 本当に今時はやらないかもしれませんが、宮本武蔵的な精神 (サムライ・スピリット)・・・ でしょうか。 日本は、大変優れた霊的な伝統 (カムナガラの道、神道)を持っています。 自分の魂の由来、伝統を大切にしたいと思います。
ファースト・ディグリー霊気では、ハンズオン・ヒーリングを伝授します。
セカンド・ディグリー霊気では、霊気シンボル、心理的なヒーリング、遠隔ヒーリングを伝授します。
霊気マスター・ティーチャーであるわたくしが、各ワークショップで霊気の伝授 (アチューンメント)します。
セカンド・ディグリーを修了すると、霊気プラクティショナーとして他の方に霊気ヒーリングをすることができます。
毎日霊気を自分にあてることは大変大切です。 毎日自分に霊気をあて続けることで、長い間自分の中に抱えていたトラウマ、ブロック、問題、障害が解消、除去、溶解していきます。 たとえば、極端にゆがめられたセルフ・イメージ、たとえば「自分は醜すぎて誰にも愛されない」が、少しずつ溶けて消えていきます。 自分のありのままの姿を容認できるようになります。 そして、自分の、「内なる美しさ」、「スピリチュアル・ビューティー」を認識できるようになります。 わたくしたちは、自分の「インナー・ビューティー」を正しく認識したときに、平和になります、幸せになります。 「インナー・ピース」、「こころの平安」が訪れます。
まず霊気で自分を癒し、続けて家族や愛する人の癒しに進んでいってください。
原則として、霊気 I と霊気 II の講習の間は最短3週間の時間をおきます。
霊気マスター・ティーチャーになるために必要な心がまえとしては、スピリチュアル・ヒーリングに興味・熱意があること、宇宙・スピリットに対する奉仕の気持ちがあること、人々に対する奉仕の気持ちがあること、宇宙に全てをゆだねてスピリチュアル・ワークをしていただく準備があること (ヒーリングはヒーラーがするのではなく、宇宙・神がすることだからです)、自分自身が心身ともに健康で純粋になっていく意図があること、などです。
あなたの心と身体の準備ができ、かつわたくしがあなたを霊気マスター・ティーチャーとしてイニシエートする先達であると感じる場合、どうぞコンタクトしてください。
まずお互いをインタビューしましょう。 わたくしも、あなたも、お互いに一緒にワークをしたいかどうか、お互いのエネルギー、波長を見ましょう。 あなたの方にはコミットメントが必要とされます。 霊気マスター・ティーチャーのトレーニングには、大体9ヶ月から18ヶ月かかります。 1週間か2週間ごとにアルバカーキーか、プラシタスに講習のためにお越しになれることも条件です。 霊気をより深く知りたいという熱意、興味が必要です。 霊気を他の方に教え、伝授する役割を持つことに対して宇宙に対してイエスという意図を持つことが必要です。 人生を通して、長く、霊気とつきあい、経験、知識を深めていく心の準備も必要です。