マヤの予言 2012
マヤの教え
ノート
Harmonious
Co-Existence with Nature
(Earth), Universe, Stars and All Realms, All Beings
ハーモニアスな共存 共存続
人は 自然 宇宙 星 (Cosmos) と ハーモニアスに (調和よく) 共棲 共存 していく 道を進む。
意識の変化
Evolution か? Revolutionか?
連続的な変化か? 非連続な変化か?
よりおだやかな変化を望むならば、変化にさからわぬこと。
変化を受け入れる。
欲も不安も越える。
エゴのプライドを越える。
非連続な変化は、これまでにあった。
アトランティス、ムー、レムリアの消滅は
非連続の変化の例であるといえる。
今回は消滅なく、連続的な変化 進化をしたい。
未来にわたくしたちの記憶を 歴史 遺産を 継承したい。
そのためのマヤの予言 2012年 冬至 12月21日
第5の太陽の時代の始まり
マヤの教え 叡智 愛 技術 (マヤ暦 マヤ占星術)である。
もちろん世界は終わらない。
消滅をくいとめる。
種の絶滅、自然破壊をくいとめる。
自然 地球と 共存続 していく。
自然の豊かなところに住まう人に増えてほしい。
自然が人の意識 心 体を癒す。
自然豊かな場所に住まうだけで、人は癒える。
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自然が人の意識を変える。
自然が人の意識を癒す。
意識の変化は 心の変化 体の変化をもたらす。
意識の変化あり、心も体も変化する。
意識の癒しあり、心と体の癒しもある。
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ハーモニー 調和ある 共棲 共存なくして 自然 地球の共存続もないところまできている。
人はもともと星 宇宙から来た。
メソアメリカの人々
(アナサジを含む)、アフリカのドゴンの人々、前縄文、縄文の人々など、世界中に、人のオリジンは ひかり 星 宇宙である伝説がある。
わたくしたちは ひかり であった。 今も ひかり である。
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We
vibrate in tune with the movement with the stars.
人(の意識、存在)は、星の (宇宙 地球 自然の) 動きと In Tune チューンをあわせてバイブレート (振動) する。
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セロトニンの重要性
セロトニン
5-HT 5-ヒドロキシ トリプタミン
セロトニンは脳内神経伝達物質のひとつ
食物 (アミノ酸)、太陽光 (朝日)、エクササイズ、リラクセーションを通して、いろいろなチャネルで活性化し、また作られる。
セロトニンは脳内物質全体のバランス化 均衡をもたらす。
意識全体のバランス化、均衡をもたらすとも想われる。
たぶん痛み消しの役割、安眠効果もある。
セロトニンは、シャーマンが使う幻視をおこす植物の科学物質にも似ている。
セロトニンはキーであると想われる。
意識、心を安定させる。
またたぶん、スピリチュアルな能力 (たとえば クレヤボヤンス、テレパシー) の発達にも、助けとなると想われる。
セロトニンが脳内で増えるライフスタイル、食生活は大切と想われる。
早朝の瞑想、朝日、日光を浴びての自然の中でのウォーキング、自然、太陽光を浴びての太極拳、ヨガ、気孔、セロトニンを増やす食べ物 (バナナ、アミノ酸の多い食べ物)、リラクセーション (呼吸法、内観)
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セロトニンに関連して
ごとうきみえ パーソナルに起っていることのシェアリング
2006年、2007年と、体が痛みました。
食べ物、ライフスタイル、考え方、性格、これにこりて、全般刷新したと思います。 食べることの不安、恐怖 (摂食障害)が治りました。 今は自然に食べられる。 食べ物といちいち葛藤を起こさない。 体重計に乗らないですが、多分、体重も安定している。
セロトニンを含む脳内化学物質のバランスもよくなったことでしょう。
霊の能力ものびたと思います。
アカシック・レコードをより深く観られるようになってきたのは、2008年ごろからです。
クレヤボヤンス (ビジョン)、直観、テレパシー、チャネルの能力は、セロトニン、脳の健康に関係深いと想います。
2009年から2010年にかけて 今の状況
体の痛みはなくなりました。
あるいは痛む時は、ストレッチをする、痛み消しのマントラを唱えるなどして、痛みを管理 あるいは消すことができるようになりました。
毎日ストレッチもしていますが、体全体、意識、考え方が変わって、体にストレスをためこまなくなった、免疫システムもよくなったのだろうと推察しています。
体の痛む人は、炎症を抑える食べ物はよいです。 オメガ 3、6、9 オイル (魚、フラックス・シード、Borage オイル)、玄米、大豆、野菜。 体の炎症の大敵、添加物のはいった食品はとりません。 オメガ 3、6、9 オイルは、記憶にもよいです。 物忘れ、ど忘れをしなくなりました。 関節の潤滑油にもなります。
体の痛みを管理できるようになり、今は次の段階にはいっていると思います。
体の痛みの背後にあった、意識や心の痛みを感じるようになっている。
あるいは、体が痛かったので、心の痛みを感じなくてすんでいた?
(体の痛みが、私を守ってくれていた可能性はあります)。
今は体の痛みがなくなり、あるいは体の痛みを消す方法を覚え、その奥に潜んでいた別の痛みが出てきているのでしょう。 進歩、ですね? きっと。
さて、心が痛い自分。
体の痛みをヒーリングできた、あるいは ひかり 神 の 恩寵 Grace で ヒーリングをしていただいたのだから、心の痛みもヒーリングできるのだろう。 信じてすすむ。 楽観。
今は、なんでしょう、痛い思い、というのはこういうこと? というのを味わっています。
ものすごくハッピーというわけには、なかなかいきませんが、それでも田舎の生活の中で、自然や動物と触れていると、なんとはなし、大丈夫という気になります。 仕事をしているので、人とも適度に触れ合います。 人と話します。
体の痛みを消すことができたので、心の痛みを感じることを、それほど恐れなくなっている。
あの体の痛みが消えたのだから、きっと今のこの心の痛みも、いつか消えるのだろう、あるいはマネージすることができるのだろう。 楽観 信頼
つづき (PDF)
Reference
"The book of destiny; Unlocking the secrets of the ancient
Mayans and the prophecy of 2012" Carlos Barrios
Harper
One 2010
異次元の刻印 グラハム・ハンコック