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日本の旅
Last Update 2008年5月27日
後藤王重
滋賀県近江八幡市長命寺 聖徳太子が開いたと伝えられる。 岩座 (いわくら)。 謎の迫力で迫ってこられました。 予期せぬ不思議な出会い。
葛城の里。 土蜘蛛たち、海蜘蛛たちの塚。 安らかに天に昇ってください。 応援します。 後藤が出身の愛知県尾張地方の尾張一族は、葛城出身蜘蛛族であったそうな。 不思議なつながり、不思議な縁。
(5/25/2008) 宇宙から自分が授かってきた天分があるとします。 天分には責任もついてきます。 責任は重く感じるものかもしれません。 自分の責任 (使命、ダルマ)を果たすことにぐずぐずしていると、 あるいは、自分の天分 (才能、天才)を受け入れることをこばんでいると、 ある人は霊症のようなものになるかもしれません。
私はいろいろな原因が重なり2006年初頭あたりから2007年一杯、約2年、心身ともにバランスを崩しました。 今度の日本旅行の前にも、また依然の症状が大きく出ました。 日本に行っているとき、いろいろあり、自分に与えられた責任を果たすようなことに、覚悟、腹をくくるように心境が変わってきたと感じます。
日本に行く前に出ていた症状も、今は日本に行ったことで、改善してきているようです。
たとえば、私は自分の寿命は70年くらいと感じていました。 ですので、母と姉を見送れば、後は、これから20年くらいすれば、今世は終わるのだと、軽く考えていました。
ですが、今回日本に行き、寿命というものは、延長がきくのだということを、宇宙から教え示していただいたように感じます。
寿命は延長がきく。 (多分やることがある場合かと感じますが。)
2006年から2年間、霊症のようなもので苦しむことを経験したおかげで、生き返ったのかもしれません。 命を大事にするということを、身をもって知ったのかもしれません。 寿命の延長があってもよい理由は、あと20年では、自分に与えられた使命、仕事は終わらないからかもしれません。
例えば、自分の霊能力ですが、先祖、家族、未来の子孫のカルマのリリース、パターンの変化に関して、あと20年では時間が足らないかもしれないということです。 命を大切にすることを学んだ今、寿命の延長を許可されていけば、この世というところで、あと50年くらい活動できる可能性を感じました。 そのくらいの時間をかけて、今世、じっくりと、先祖、家族、子孫のサポートというものを、やっていく人間、霊能力のあるものが、自分の家族、家系には必要ということかもしれません。
家族は、やはりこの世で役にたってほしいという考えを持つと思うので、私には、日本に帰ってほしいというのが本音と感じます。 ですが、ここは目先、短期の利益ではなく、じっくりと、自分にあたえらた役割を宇宙と相談しながら、日本とアメリカで過ごす時間とエネルギーのバランスを、チャネルしていきたいと感じます。 先祖、家族、子孫のカルマ (パターン)のリリース、変化、ヒーリングというものは、家系に伝わるカルマが深ければ、あるいは長ければ、それなりに時間がかかるものではないでしょうか? 今のところ、自覚して、霊的な役割、貢献をしているのは、この家系でこの世では私ひとり、先祖では思い当たるのは二人なので、性急にことを運ばず、じっくりと自分に与えられた役割を果たしていきたいと感じます。
先祖の一人は、母方の祖母です。 祖母のスピリットを受け継いでいると、今回割りとはっきりと意識しました。 隔世遺伝で能力、才能が出るというのは、これまでのリーディングでよく観ましたが、自分もそうであるかもしれないとこのことで、大変勉強になります。 彼女が他界して4年後に私が誕生したわけですが、生まれる前7年くらいまえから転生の準備にはいることも多いです。 彼女は、子宮関係のガンで長く寝た状態が続いており、生きている間も霊界とこの世を行き来を頻繁にしていたようです。 彼女から、多くのことを、水子として、生まれる準備にはいった私は教えていただいたと感じます。
興味深いことに、彼女は子宮とあごが悪かったようですが、私も子宮とあごが弱いです。 が、彼女のようにガンなどにひどくは出ていないところに、宇宙のおかげ、彼女も含めて先祖霊たちの、守りを実感しています。 時期早々、先祖、家族、子孫のためにやることをやる前に他界しないように、守ってくださっていると感じます。 心より感謝。
自分が今世での役割を終えて霊界に戻るとき、今は思いあたる家族がいなくても、多分、自分のスピリットを継承していく子孫というのは存在しているような気がします。 宇宙のはからい、おかげというものは、人知れずともちゃんとワークしているように感じます。
ところで王重という珍しい名前をつけてくれた、奥町禅寺のお坊さんにも、お名前もわからず、多分他界もされているのですが、何となくとても近く彼の霊の存在を感じています。 人間は、気づいていてもいなくても、多くの人や霊のおかげが大きいと実感です。 日本に2年ぶりに行けて、心から嬉しいです。 2年間、体と精神に自信がなく日本に行く勇気が出なかったので、喜びもひとしおかもしれません。 世界いろいろなところに行ける人はそれだけで才能と思います。 大事にしてください。
先祖の一人の男性には、60年くらいこの世とあの世の間に留まってサポートをしてくださっており、そろそろ成仏をしていただきたいと願っています。 彼が、安心してあの世に行けるよう、私の霊のパワーももっと自覚して使えるようになりたいと思います。 彼は、もうそろそろ光の世界、神のもとに行き、次の転生の準備にはいっていただく時期ではないかと思います。
彼は第二次大戦終わりごろ、台湾から多分フィリピンあたりに向かう輸送船とともに沈みました。 多分100人くらいの霊が一緒に沈み、今もその船に住んでおられるように見えます。 船友たちと共に、光の世界に旅たっていかれることをサポートさせていただきたいと願っています。
母が2年くらい前のインドネシア沖の大津波の少し前、タイがどこかに旅行をしていました。 母の命も守ってくださっていると感じます。 妹が20年くらい前心身の調子を崩したときにも、その時は、目に見える形で現れてくださいました。 Mおじに心より感謝。
社会的、集合無意識的に見ると、やはり、今いろいろな意味で過渡期であるようです。
夢やビジョンで、2008年初頭からいろいろな啓示が示されてきました。
たとえば、蜘蛛塚のような山を見てきました。 眠っていた古代霊たちが、再び、この世というところに、現れてきています。 それは、人に眠っている古代のパワーが、覚醒してきているということと、パラレル、メタファーと感じます。
今回、この世に現れつつある古代霊たち (大変パワフルな霊たち)が顕われ出でてくださいました。 豊橋の岩山 (神社です)、葛城 (神社、土蜘蛛・海蜘蛛の里、高天原です)です。 凄み、ものすごくパワフルな霊たちです。 そして、そういう霊場、パワフルな古代霊がわきおこる場所には、彼らをこの世にアンカーする役目を持った人が配置されておりました。 おふたりとも神事をされる男性でした。 神主さんです。 大切な役目を担う神職をされる男性おふたりとの出会いに心より感謝しています。 大変光栄と思います。
こうした大切なお役目を担うおふたりの男性は、やはりOld Soulで、それなりの霊統にお生まれの方でした。 後藤のように、自由な立場で、自由にやっておればよいということではなく、大変なお役と感じます。 ご縁をいただき、出会うことがありましたので、もし宇宙の意思に沿うものであれば、これからも、出来る範囲でサポートさせていただけることを願っています。
Yさま、Tさま、応援させていただいております。 またYさん、Mさん、Nさん、旅行中一緒に活動が出来たことを宇宙のご配慮を感じ感謝しております。 Nさんのおかけで、蜘蛛塚の霊たちが沢山、地下から蝶のようにひらひらと光へ舞い上がっていく様を拝見しました。 圧巻でした。 壮観というか。
豊橋、葛城でコネクトをした古代霊たちは、凄み、ものすごいパワーを感じます。 尾張一宮の実家、奈良のホテル、アメリカの家でも、いろいろビジョンを変え、エネルギーをへんげし、顕われてくださいました。 ありがとうございます。 凄みというか、ものすごいパワーを感じて、思わずひるむというか恐い感じがしますが、アタックされるとかそういう感じではなくて、ただもうすごくパワフルという感じて、圧倒されひるんでしまう、という感じです。 豊橋の神社・霊山では、え、私が (人間がというか) 入って、通っていいんですか? という感じ。 まあ、でもアメリカから、「行けばわかる」と宇宙から言われていたので、まあ、通るしかないという感じで・・・。 あ〜、途中で引き返さなくてよかった、な。
大本さんが丑寅金神 (うしとらのこんじん)と呼んだ霊、神や、岡本天命さんがチャネルした日月の神というのと、多分同等の存在です。 今名前がついている神たちよりも、古い霊です。 ですので、古代霊とお呼びしています。 うずまき紋で出たり、紫の楕円形の光の玉で出たり、白い光の龍で出たり、光の鳥居のようなゲートで出たり、カバラマスターのようなBeingで出たり、いろいろな出方を今のところします。 何も見えなくて、ただものすごいパワーというか霊気を感じるだけのこともあります。 金縛りにならないように。 恐くないですから。
横道。 聖徳太子 (たとえば) はカバラマスターのように見えます。 彼が生きたのは、西暦600年前後だと思うので、大体1400年前のことですね。 聖徳太子が当時転生をして、この世に和 (バランス)をもたらそうとしたと思いますが、今また重要な局面ですね。 次なるステージのバランス状態に、人類が至ろうとしている感じです。 ステップアップの時期はやはり、当面エネルギーは不安定になるでしょうね。 ステップアップを拒む人たちというのは多いですから。 既存のパワーを死守しようとする人々、霊たちはいますから。
天明さんがチャネルされたように、既存パワーを死守しようとする神たち、霊たちがいるとすれば、その多くは、破壊される (死ぬ)と思います。 古代霊のほうがパワーがある。 神々や霊たちにも多分スーパーナチュラル能力が顕われ出でているのだと思います。 自分の中から古代のパワーが出てくると、神々や霊たちも一部は霊症のようなものに、多分、多分、なっていくと思います。 変わらない霊や神というのは、多分、死ぬ (より大きな霊や神のエネルギーに吸収されるという意味です) と感じます。 あくまで吸収されるのであって、別になくなるわけではないと感じます。 習合される。
今顕われつつある古代霊、名もなき霊、神たちを恐れることはないです。 ただ、ものすごいパワーがあるということです。
それは人に移しかえると、自分の中のものすごいパワーを恐れることはないということです。 自分の中のものすごいパワーを自覚せよということだと感じます。 パワフルな自分を自覚したとき、そこには、自分が今世でなすべき、使命、天命がついてきます。 自分の使命、天命、宇宙との約束を、果たしていく覚悟のようなものが必要となっていきます。
スピリチュアルに成長していくと、葛藤がなく、平安な人生が待っている人もいるでしょう。 でも、スピリチュアルに成長していくと、責任が重くなって、葛藤が増す人もいます。 責任から逃げて、自分の霊的な才能、霊的な責任を果たすことから逃げる人がいます。
この世は転換期です。 霊的な才能を持った人は、その才能を、この世がうまく転換していくために、自分が出来ることをやっていく責任があります。 どうぞ、その才能を伸ばしてください。
傍観しているだけではだめです。 参加してください。
日本の回りを見ても、赤いWarningの注意か危険信号のようなものが、あちこちに点滅しています。 今、人手不足ながら、霊力のある魂たちが、それらのスポットが、壊滅的に決壊しないように守っています。 でも、もっと参加してくださる魂が必要です。
才能、能力のある人は、自分のエゴの満足のため、自己実現、自己充足のためだけに、自分の能力を使うのは不十分です。 日本や、世界、人の転機が、進化に向けて進んでいます。 無駄に、極端に破壊が進まぬよう、少しでも、クリエイティブな方向で、転換が進むよう、全員参加が求められています。 宇宙の要請です。
応えてください。 参加してください。
自分が宇宙から授かってきた天分、天才を、まず自分を活かすために使い、そしてバランスよく、人やこの世を活かすためにお使いください。 自分を活かし、人を活かす、両方バランスよくやる人が増えるにつれ、不安定で揺れ動くことがしばらく続くこの世も、次第にですが、次の時代に向けて光が増していきます。
不安定な時代には、葛藤も増えるでしょう。 葛藤を乗り越えるために、自分の責任を自覚をもって果たしていくための、スピリチュアル、魂と霊の能力です。 また葛藤、困難に直面することを選んで来た魂たちにとって、スピリチュアルを鍛えることは、今世必須レッソン (カルマ、ダルマ)であることでしょう。 逃げていれば、困難は増すばかりとなる人も増えてきます。 逃げず、立ち向かうことです。 逃げていれば、立ち向かわざるをえない状況においこまれる人が増えます。 状況に追い込むのは、どうしても今世のレッソンをうけようとしない、逃げてばかりいるエゴ、自我に対して、そうせざるを得ない状況を起こすしかない魂や霊のパワーです。 霊や魂の叫びです。 どうしてもエゴが聞き届けることを拒むならば、エゴが直面せざる状況を作り出すしかありません。
霊症のようなことが起きている人は、直していってください。 自分の能力を受け入れることから、多分セルフヒーリングは始まります。 自分のことをそう怖がらなくても大丈夫。
困難、試練にはあくまで感謝。 自分を成長させてくれます。
後藤パーソナルですが、姉が2002年の事故で全身麻痺になって以来、家族全体が困難なイニシエーションを強いられる状況となりました。 正直皆青息吐息で大変です。 でも、この困難な状況に、自分も家族も追い込まれているからこそ、この比較的短時間に、自分の霊能力は伸びたと実感しています。 家族の一部も成長していると感じます。 ですので、感謝をしています。 人間には理解できない、宇宙のはたらき、宇宙のおかげを実感します。
お願い
次は来年2009年4月中旬か6月上旬に日本に行くことを予定しています。
来年は日本でリーディングや瞑想講習をしたい希望です。
日本でリーディングや講習ができる場所を探しています。
理想はちょっと田舎の自然が豊かで、それなりに静かで、霊気のよい場所です。 やはり。
どなたか場所を提供していただける方がいっらしゃいましたら、メールでご連絡をいただけないでしょうか? メールアドレス kimiegoto@msn.com です。
お礼の方法、エネルギー交換の方法など、お話し合いをさせていただきたく思います。 エネルギー交換としては、その土地の霊気や精霊などとのコミュニケーション、エネルギーの通りをよくするなどもあります。 私も、日本のいろいろな霊気のよい場所や土地の精霊、神々、スピリットたちとの出会いを希望しています。 豊橋、葛城のほかにも、多くの場所に古代霊たちが顕われてきていると思います。 古代霊がよくこの世に顕われ出るように、サポートをさせていただける機会が増えることを願っています。 日本には多くの神霊の現れる場所があります。 霊場がそこかしこにある密度の高さというのは、やはり、世界の中でも、高き場所と感じます。
日本は今揺れており、翻弄されてしまうと、大変と思います。 地に足をつけ、自分を揺るぎなく、道をお進みください。
自分も活かし、人も活かす。 両方を活かす方向で、道を探り、お進みください。
今岡本天明さんがチャネルをされた日月神示に関する本を読み始めています。 私がチャネルさせていただいている古代霊と、天明さんがチャネルされた古代霊は同等の霊、神ではないかと感じています。 名前もつかないくらいに古い霊、神々と感じます。 人は、これから、自分が忘れてしまっていた古いパワーがよみがえるということのメタファーともいえると思います。
来年春から初夏ごろ、また日本での良き出会いを今から願っております。
古代霊と自分はどういう関係があるか? というご質問に関して。 古代霊がよみがえるということと、自分の中の古代叡智 Ancient Wisdomや、古代パワーがよみがえるということと、多分、同等です。 今のところそのあたりのところは理解できています。 もっと奥深い理解は、後藤の洞察力の進歩が必要です。
自分の中に忘れてしまうほど長く眠っていた能力、パワー (天分、天才)を、自分が再び表現できる、活かして使えるようになっていきます。 素晴らしいことです。 あなたのオーラ、光は、目に見えて変わっていきます。 もっと大きく、クリアに、パワフルになっていきます。 古代霊とあなたはもうすでにひとつです。 あなた個人的な人生にもとても関係のあることです。
そしてあなたが目覚めれば目覚めるほどに、やはり古代霊とつながった人々、スピリットたち、神々、土地との出会いが増していきます。
読んでくださってありがとうございます。
Namaste. May peace be with you.
(5/27/2008) あざ
葛城で活動をした日あたりから、体のあちらこちらにあざ出現。 腕や足や。
先週家に戻ってみたら、家のポーチに子うさぎたちがうなるほど増えていた! 鳥の巣には今年も卵を抱いているらしく鳥がいっぱい住んでいる。 昨日はへび (たぶんブル・スネーク。 がらがら蛇じゃないほう)がサッシにお出ましになり。 家の中にはいってこないでくれ〜、お願いですから。 文殊も海も大変恐がっておりました。 パワフル & 優雅な蛇様でした。 姫神さまでしょうか? あざといいい、うさぎに、鳥に、へびに、???何でしょう??? What's happening?
まあ、不思議なところに建っている不思議な家ではある。
後藤は、豊橋や葛城で古代霊やスピリットたちといろいろお仕事をしたらしいですが、あざですんでいるところを見ると、以前より進歩しているらしい。 オーラもよくなっているようだし、あごがはずれるかというショックもなし。 元気だし。 眠れるようになってきているし。
夢はコンシャスチャネルのトレーニング中の故か、最近思い出さなくなっていますが、目覚めはそう悪くないし、どっか底の国、根の国に降りていっているらしいので、多分、深層意識で (夢より深い世界)で活動をしているのかもしれない。
私は写真というものをほとんど撮らないので、今回の写真は3年振りになります。 あまり写真をとらないので、以前のオーラともよく比較できるわけですが。 確かに3年前に比べてオーラはよくなっているので、あざとかいろいろあって、霊界のより深くで活動しているにしても、確かにパワーアップはしているようです。 ちゃんと。 霊界で怪我をしないように、宇宙や地球や、ガイドのスピリットの方々が守ってくださっているようです。 これからはあざも作らないように進歩していきたいです。 あざはちなみに皮膚が青紫色になっているだけで、傷くはないので、どっちにしても軽症、たいしたことないのだと思う。 あるいは、何か霊界からのお知らせか? 霊界でお仕事しましたね?的な印 (サイン、はんこ、認印)を出してくれたか? 痛くない青紫色のあざって、霊的なはんこ (認め印)の意味があるのだろうか? どなたかご存知の方は教えていただけると嬉しいです。
自分の道も行き、家族のサポートもし、両立したいというのが変わらぬ意図ですが、自分の霊の道というものを、できるだけ家族に理解してもらえたらというのは、いつも心の願いです。 家族もいろいろ試練を抱えているので、ぎりぎりのところでお互い支えあうという感じではあります。 人間の力を超える部分というのは、宇宙の加護と導きをお願いするしかないのでしょうね。 実感です。
健康第一。 ということは、心の健康第一。 皆様、自分の心の健康を毎日大切にケアしましょうね。 自分が宇宙から授かってきた天才を大切に伸ばしてあげましょう。 そういうことでお互いサポートしていけるとよいですね。
Channeled by 後藤王重 ごとうきみえ スピリチュアル・カウンセラー・ヒーラー 霊気マスター、コンシャス・チャネル 西洋 & ベーディック・アストロロジャー Placitas, New Mexico United States of America Email: kimiegoto@msn.com Website: www.harmonion.com
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