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Healing Initiation Evolution from Home Sapience to Homo Illuminous
ヒーリング・イニシエーション
ホモサピエンスからホモ・イルミナスへの進化
2007年10月18日 〜
後藤王重
プロセスを通る。 (良い事も辛い事も)経験し味わうことで理解は深まっていく。 いろいろあって (あるけど) 人生は実にリッチである。
合流を恐れることなかれ。 大きな流れに合流しているだけなのだ。
(10/23/2007) 人間 (Homo Sapience)というものが、Homo Illuminous (宇宙や内なる光によりイルミネート、光に照らされた存在) という新人類にEvolution (進化) が進んでいる大きな流れの一部として私たちはある。 だからいろいろある。 自我は、体は、心は、不可解なるものを恐れるからである。 自分が理解できない変化を恐れるからである。 自分の中から不可解なパワー、能力が出て来るのを恐れる。 自分の真の力が恐いのである。 今生きている私たちは、その恐怖を乗り越えねばならない。 自分の真の力を恐れてはならない。 受容する。 そして表現する。 自分の真の力を発揮していく。 まず自らがHomo Illuminousとなることである。 Homo Illuminousとして生きることである。 宇宙や内なる光に照らされたものとして、第8のチャクラ (ソウル) とつながったものとして、第9のチャクラ (スピリット、宇宙) とつながってものとして。
内からわいてくるイメージ、ビジョンを大切にする。 ソウル (心、魂)はイメージを通して私たちのエゴに語りかける。 Image is the language of Soul.
エネルギーを大切にする。 スピリット (精神、霊、宇宙、神)はエネルギーを通して、心や体や自我とコミュニケートする。 Energy is the language of Spirit.
(10/18/2007) 後藤は今再生中で、今回のイニシエーションのプロセスを通過中です。 プロセスを充分に味わい、経験することで、魂は成長するのでしょう。 そのプロセスが辛いものであっても、(多分) 辛ければ辛いほど、そのプロセスで味わい経験することが、自分の魂のこやし、深みになるのでしょう。 人間としての深みを増していきたいですね。
孤独の苦しみの中から、愛を (自分の中から来る愛を、宇宙の愛を) 感じられる人になりたいのだと思う。 いろいろ自分の中 (潜在意識、無意識のレベル) で代謝、消化中みたいです。 そのプロセスで、心のもっと奥深いところにある不安とか、愛の足りなさとか、恐怖とか、孤独、自信のなさが出てきているように思う。
出てくることが大切なのでしょう。 少しずつ自分の心からカルマ (もういらないパターン、癖、傾向) がリリースされていく。 ヒーリングが起こっていく。
不安や落ち込みを経験、感じることが大切なのだ。 不安な気持ちと向き合い、抱きしめてあげることが大切なのだ。 感じることで、少しずつ癒されていく。 ひとりで生きるが (自立して生きるが)、ひとりではないことを (お互いサポートしあっている)、骨身にしみて知っていくということでしょう。
人生いろいろあるのが当たり前。 すったもんだしながら前に進むのみ、ですね。
お互いサポートしあいながら、人生という旅を、セルフヒーリングの旅を続けましょう。
(10/18/2007) 次のレベルに進みつつある。 今回も、すったもんだ、じたばたしながら、です。
私以外の家族が全員10月生まれというのも、毎年この時期すったもんだになるのに関係しているかもしれない。 あと夏が終わって、体力を使い切っているのもあると思う。
う〜ん、来年の夏はクーラーのスイッチをいれてみるかな、と思案中。 この暑いニューメキシコで夏、クーラーなしで生活するには、体がもたないのかもしれない。 もうそんなに若くないのです、きっと。 認めねばなるまい。
実感しましたが、自分のヒーリングが第一、次が家族、最期の他の人という順番ですね。 霊気の臼井マスターもそう教えられましたが。
自分が2月生まれで、父が8月生まれ。 これが Solar Oppositesとなる。 太陽エネルギー (生命のエネルギー)で対極をなす。 父は11年前に他界しましたが、今も要所要所で会っています。 父がこの世にいる時は、コミュニケーションの全くない人でしたが、他界して11年にわたり、たまに会っているというのは、この世における関係では説明できない、魂のつながりの深さを感じます。 この世においていろいろありましたが、それでは説明つかないお互いの愛の深さ、つながりの深さがあるということでしょう。
残りの家族が10月生まれになりますが、なんだかんだといって、ある位置というか役割を、自分が家族に対して持っていると感じる。 具体的に何をしているか、何をしていくかは、その時々で直観が示してくれるということでしょう。
罪悪感は越えねばなるまい。
自分だけアメリカで自由に生きているという罪悪感。 家族に何もしていないという罪悪感。 たとえば。
自分の人生を生きるのがまず第一なのだ。 そこは妥協していてはいけないのだ。
アメリカで自由に生きていなければ、今のようにスピリチュアルやサイキックな才能が伸びてきたかは疑問。 スピリチュアルやサイキックなBandwidth (幅広さや深さ)が必要とされていると思う。 生活面や物質面のケアが出来る人、得意な人は多くいる。 そういうことができる立場にいる人たち、得意な人たちにお任せしていく。 それをしていない自分に対するうしろめたい思い、罪悪感は越えねばならない。
本当はフィジカルにも、スピリチュアルにもサポートできるのがよい。 けれども両方する体力、気力のない今は、自分が得意とするスピリチュアルな面からのサポートからやっていく。 やはり、全部は、できない。 疲れやすい体をもった自分が時々悲しくなる。 悲しくなるたびに、自分を受け入れることを学んでいるのだと思う。 何度でも再認識。 体を持っていることによる悲しみ。 そして喜び。 愛。
スピリチュアルやサイキックな面から、深く広くサポートをするのが自分の役割ならば、その役割や才能を伸ばすことであろう。 フィジカルな面で、ケアを出来ないことに罪悪感を持ってはいけないのだ。 それを越えねばならない。
夏に体力を使い果たしたせいもあるでしょうが、9月10月はいろいろあります。 今年もいろいろあります。
例えばFMS (線維筋痛症 Fibromyalgia)という症候群がありますが、体が痛い自分にそういう症状の名前をつけてはいけないと思う。 本当に重症な人は医者に相談しないといけないですが、FMSは原因がわからないし、特効薬もないし、対症療法が中心だから、耐えられる程度の痛みであれば、自分で工夫して治していくものと思います。 原因は気のせいです。 少なくとも私の場合、小さなことにもいちいち不安になったり、心配したり、ストレスを感じたりの、神経質で小心な性格 (Anxiety) が根本原因と、思っています。 だから、性格を直すしかないと思っています。 肝っ玉の大きな人、Solar Plexusやハートチャクラの大きな人になるということです。
難病のタイトルをつけると、そうなってしまう。 たんに体が痛いと思って、治していけばよいのだ。
フィッシュ・オイル, GLA (Borage Oil, 月見草オイル), Vitamin E (Gamma Tocopheral), White Willow Bark, グルコサミン, コンドロイチン, コラーゲン, ヒアルロン酸、Niacinamide、5-HTPなど、体の痛い人にはお勧めのサプリメントです。 自分の体が痛いので、痛みをとるサプリメントには詳しくなりつつあります。 これはいい面。
いろいろありますが、薬を飲んでないというのは偉い!と自分をほめています。 ホメオパシー、漢方、サプリメントで、今日は昨日より辛いとか、昨日より気分がいいとかで、なんとかやり過ごしている。 ゆっくりではあるが、だんだんいろいろ良くなっている。 西洋医学と東洋医学とヨーロッパのホメオパシー、ネイティブアメリカン メディシン、アユルベーダ、チベット体操、ヨガ、ピラテスなど、全部いいとこ取りで、心も体もよくなっていきますね。 心も体も自分でよくなろうとしているのがよくわかる。
体にストアされているメモリー。 これが心身の失調の原因の多く、ですね。
いわゆる過去世、心のトラウマ、カルマというのは、体の組織、機能、代謝、ホルモン、細胞、臓器、皮膚にストア (保存) されているのですね。 だから、心身が失調する。 トラウマが出てこようとすすから。 出ることでリリースされようとする。 リリース、外に出る、毒が出る、記憶が出る、病気になる、皮膚がかゆくなる、アレルギーになる、不眠になる、など、多くは体にストアされているメモリーが出てきているということですね。 だから、心身の失調を恐れずに、「ああ体にストアされているメモリーが出てきているな」と、思ってそのDetox 解毒プロセスをどうサポートしてあげるかだな、と思う。
だから自分のヒーリングは自分でするしかない。 いろいろ助けをかりますが、主体は自分。
後藤の首の骨は固まっていて、多分体の痛みの根本原因は首にあります。 首のメモリーを探っていくと、戦争の記憶に、つきあたります。 私も姉も頚椎に問題、トラウマがある。 今世、戦争の記憶をリリースしようとしているのだろう。 後藤の場合、より深刻なFMSとかリューマチとかいろいろ可能性はあったのだろうが、今のところそうなっていないのは宇宙の恩寵と思う。 それなりに自分の中の戦争の記憶をリリースしていて、最悪の事態を免れているかと思う。
戦争の記憶をリリースしていくというのが、とりあえず、今の自分のやっていることかな、と思う。 自分の中の戦争の記憶、人間の集合無意識レベルにある戦争の記憶。 戦争の記憶をリリースしていくと、リリースしきったところで、戦争のことが記憶から消えるのでしょうね。 そうすると外の世界にも戦争が消えますね。
この記憶のリリースみたいなものも、今世、自分に与えらた役割かなと思います。 生まれる前に宇宙とやると約束して来たことのひとつ。
ストアされているボディーメモリーが出ようとしている人は、心身に失調が出るかもしれません。 それは、カルマ (心の記憶)が出ようとしているのだから、自然に治療していくとよいと思います。 霊気、瞑想、ヨガなどのエネルギー・メディシン、よいサプリメント、ホメオパシー、カイロプラクティック、漢方などなど。 出てきているメモリーは抑圧せず、抑えず、出してあげてください。 あなたは治っていきます。
心がヒーリングしている時、代謝機能やホルモンのバランスも変わってきますね。 発見。 血糖値とか、血圧とか、気分のむらとか、不眠とかで、いろいろ気づきますね。
あとアレルギーになったり、肌がかゆくなったり。 ひたすら毒だしと免疫システムをよくすることに心をくだいてください。 毒だしと免疫システムにいい食事と生活習慣。
頚椎、首、のどに失調のある場合。 首でエネルギーの流れが阻害されると、頭と体がつながりませんね。 うまく自己表現が出来ない。 自分の中の記憶を探っていってください。 昔、何があったか? 戦争があったか? 首切られたのか? だから本当の自分をさらけだすのが恐いのか? 本当のことを言うのがそんなに恐いのか? 舞台で上がってしまって立ち往生して恥をかくのがこわいのか? ステージに上がって、なにも出てこなかったらどうしよう? というのが不安なのか? あがり、緊張。 不安。 出来なかったどうしよう? 記憶を喪失してしまったらどうしよう? え〜い、ままよでステージに上がってしまえば、いつも素晴らしいパフォーマンスをしてきたのに。
さあ、自信を回復しましょう。 自分を信じることを始めましょう。 あなたには素晴らしい才能がある。 ステージに上がってしまえば、あとは、あなたの心と体が知っている。 あなたの精神に神が宿り、すばらしいパフォーマンス。
ステージとは今世のことです。 あなたは人生というステージに上がっているのです。
人生というステージ・パフォーマンスについて。 頭が、エゴがコントロールできることではないのです。 頭で考えてパフォーマンスできるものではないのです。 あなたの心や体が自然に勝手にやってくれるのです。 精神に神が宿りできてしまうのです。 頭やエゴ、自我にはとうてい考えもつかないことが自分に出来ています。
それは驚く。 感動する。 でも、エゴはどうやって自分がそんなことができたのか理解できないので、不安になる。 パフォーマンスはマニュアル化できないからです。 エゴはマニュアル化できないことが嫌い。 不安。
でも、パフォーマンスは常に即興なのです。 宇宙エネルギーをチャネルすることなのです。 だから、2度と同じことはできない。
だから、エゴ・自我は、いつも、ステージに上がる前は、自分にはできないんじゃないかと思う。
ここは、自分に対する信頼を回復する。 自分を信じる。 自分に自信を持つ。
どうやって? かはよくわからないから、やりながら度胸と信頼をつけていく。 やっていくうちに、少しずつ肝っ玉が太くなっていく。 自分のパワー、能力、才能というものを信じて、やっていけるようになる。 すべてトレーニング、日ごろの練習の賜物。
自信のないことこそ、毎日練習、トレーニングと思ってやっていくことですね。 ホメオパシーの考え方。 苦手なものを少しずつ体内にとりいれることで、治っていく。
悪夢。 夏で体力が落ちていることに関係してか、しばらく悪夢を続けて見た。 エネルギーが落ちていると、Lower Astralから出られないということらしい。 Lower AstralにはDisembodied Spiritsが沢山いる。 こわいものたちがいっぱいいる。
問題は、Lower Astralに行った自分が、そこから上がれずに、そういったDisembodied Spiritsにアタックされてしまうことなのだ。 ようは、自分のエネルギーレベルが下がっていると、そういうことになるらしい。 それを克服したい。
「Call upon the Light and destroy it」 そういうLower AstralのDisembodied Spirits (おばけや、デーモンみたいな、たとえば)に会ったら、光を呼び、それらを破壊する。 失せよ、立ち去れ、という。 (セルフディフェンス、サイキックディフェンスという意味の破壊です。) 私には、彼らに用はないからです。 私には仕事がある。 宇宙から頂いた果たすべき使命、役割がある。 彼等とかかずりあっている暇はない。 失せよ、というわけです。
あと、依存症は、Lower AstralにいるDisembodied Spiritsをひきよせやすいので、注意だそうです。 タバコ、酒、人に対する依存、砂糖、食べ物、薬、サプリメント・・・。 とくにタバコは何としてでもやめるのがよいです。 猛毒です。
今のところこんな感じで、生きています。 FMSもどきみたいな症状は辛いけど、辛いからこそ、いろいろ調べるし、人との出会いがありますね。 あと、共通の症状のある部分では、家族や他の人々と、自分のヒーリング体験や知識を共有することも出来ています。 いい面も沢山ありますね。
これで、体が何の問題もなかったら、私はもっと傲慢な人間になっていたことでしょう。 この世はすべて私の思うがまま、みたいな人になっていたかもしれない。 私はエリート意識が強いと思うので (カルマのひとつ)。 日本は特別という社会的無意識が根底にあるとも思うが。 日本人とユダヤ人というのはよく似ている。 この特別意識みたいなもの。 で、自我が勝手に、自分と回りに壁を作って、勝手に孤独に苦しんでいるというのはありますね。 私個人も、日本も、ユダヤも。
今のすったもんだのおかげで、少しずつHumbleな、謙虚な人になってきていると思います。 愛を感じる、愛に目覚めた人になりつつあるというか。
いつも指導してくださっているスピリット・マスターに感謝。 このすったもんだ、じたばたの最中ではありますが、この間久々に、彼 (男性体だから)の神殿に上がっている夢を見ました。 起きている時は大変でも、眠っている時には、ちゃんと神殿に上がっているのねと思うと嬉しくなりました。 この体は大変で、活動が制限されても、眠っている時のボディー (ライトボディー)はちゃんとやることをやっている。 後進の (相対的にジュニアレベルという意味でですよ) 女性(たち)を指導・育成させていただいていました。 起きている時に来られるクライアントの方たちの一部、あるいは会うことのない人びとも、こうした霊の世界の神殿で指導させていただいているのだなと思います。 シスターみたいな立場ですね。 勿論、私自身、指導や育成を受けている立場であることはいうまでもありません。 ジュニア、シニアというレベルはあくまでも相対的なものです。 お互い長所、短所が違うから、ジュニアになったり、シニアになったり、教えたり、教えられたり、です。
大切に育成を受けている自分。 同時に育成する立場である自分。
よく学ぶ人は、よく教える人。 学んでいる人は、教えていく可能性を秘めた人。
可能性の翼を広げる時です。 今年の冬から来年新春にかけて素晴らしいことが起こるでしょう。 可能性の翼を暖める時。
(10/20/2007) 心の代謝を整える。 (心のメタボリズム。 心の生活習慣病を予防する)。
心の代謝が悪くなって心身の不調、痛み、病が起こることもある。
心に悪い気を溜め込まない、ストレス発散、怒り、不満、フラストレーションのクリエイティブな発散、レクリエーション、笑う、喜ぶ、感動する、泣く、悲しみのリリース、罪悪感のリリース、後ろめたい気持ちのリリース、恥・・・ など悪い気は心からリリースして、心の代謝を上げる。 魂を活性化する。 心から生き生きとする。 病気にならなくなる。 体の代謝もよくなる。 代謝系の病気にかかりにくくなる。 体重や血糖値、血圧なども安定してくる。 気分も安定してくる。 自己催眠、催眠療法、ポジティブシンキングなど効果ありと思われる。 瞑想、チャネリング、書くなど、なおよし。
(これは誰が話してるのかと思ったら、なんとなく不老不死の仙人風のおじいさん風のスピリットでした。 だからなんとなく語り口や話のアングル・切り口が中国風だったりする。 面白いですね・・・。)
気功や道教、導引術、居合い、気合、古武道、言霊術とかもよさそうです。
(10/21/2007) 「適度な緊張」というのが結構難しい。
再びパフォーマンスの夢。 今回はインタビューに答えればよいステージで、楽だった。 で、物足りなく感じた。
プレッシャー、緊張、チャレンジがあって、Self-Exertion (力を発揮するあの感じ)に至るのである。 自分の限界を突破したいから、全力を尽くして一生懸命やる。 それにはプレッシャー、緊張、チャレンジがついて回る。 楽な仕事は物足りない。
緊張すると体調を崩す。 楽だと物足りない。 なかなか難しい。 緊張と楽のバランス・・・。
私は「緊張、プレッシャー、チャレンジ」が好きなのだ。 それによって、自分を越えていけるからだ。 Self-Transcendence.
さて、適度な緊張がやっぱり自分の成長に必要ということを、再認識しました。
あとは、そのストレスで、体や心の調子を崩さないことを学ぶしかないですね。 そういう 「自分のさじ加減」というのは、自分で経験しながら学ぶしかないでしょうね。 自分加減といのは、皆違うから。
緊張と楽の間の適当なバランスを探すのでしょうね。 両方大事の、両方必要。
Channeled by 後藤王重 (ごとうきみえ) Kimie Goto スピリチュアル・カウンセラー & ヒーラー 霊気マスター アストロロジャー チャネル Placitas, New Mexico United States of America Email: kimiegoto@msn.com Website: www.harmonion.com
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