Mちゃんの花の絵
Mちゃんからメールのお便りいただきました (PDFファイル)
ありがとうございます。
Mちゃんは地球年齢6歳の女の子です。
今10日間一緒にワークをさせていただいています。
いわゆる遠隔ヒーリング、遠隔コミュニケーション
(テレパシー、クレヤボヤンスなど)を通してのワークです。
セッションの最初の日。
Mちゃんの Greater Self (大きな自分)が (テレパシーで)言った。
「私はせいらである」
パワフル・ボイスのパワフルな存在
(フェミニン・エネルギー)でした。
せいら というのは 多分 一般名詞なのでここで述べされていただいています。
Mちゃんのお母さんが調べるというかチャネルされたのは、せいら というのは 星来 (せいら) で 「星から来たもの(たち)」という意味であるようです。
Mちゃんの、あるいは今のお子さんや若い人の素晴らしい天才は例えば、感応力にあると思います。
ニューメキシコからセッションをすると、大体日本の夜になります。
Mちゃんは眠っている時間です。
1回目のセッションをこちらから始めたときに、彼女の意識 (Great Self、大きな自分)は、ニューメキシコの私の意識、ワークを感じ取ったのだと思います。
それで彼女の Great Selfが応答を返して 「私はせいらである」と自分のソウルネーム、あるいはソウルグループの名前、星から来たもの(たち)であると、宣言をされたと思います。
すばらしい感応力。
すばらしいテレパシーの能力。
レスポンスが早いです。
宇宙的ですね。
彼女のグレイト・セルフの能力の高さに感心と感動しました。
またグレイト・セルフのモラルの高さ、意識の高み、深みに感心、感動しました。
今の子供や若い人は意識のスケールが違う (人が多い)。
自然、回りの大人や社会、学校というのは、子供や今の若い人の心を理解するのが難しい面はあるでしょう。
Mちゃんの変化能力 (適応能力、自己ヒーリング能力)もすばらしいです。
お母さまがMちゃんのここ1週間くらいの目覚しい変化を教えてくださいます。
Mちゃんは頻繁に自分の中の Great Self (せいら的エネルギー、星から来たような自分のスピリット)とお話し、テレパシーをされているようです。 せいらからアドバイスや励ましをもらっているようです。 今日のかけっこガンバロウ! 学校、社会生活にもゆとりと自信がついてきたようです。
感応力、変化能力、自己ヒーリング能力・・ といったものを今の子供さんや若い人たちの多くは生まれ持って天から授かっておられるでしょう。 どうぞその天分に感謝をされて、伸ばしていっていただきたいです。
親御さんや学校の先生たちは大変と思います。 しつけ、けじめ、Disciplineは教えねばなりません。 でも、宇宙と子供たちの間のテレパシー、コミュニケーション、直接の感応、一体化のエネルギーを阻害するものとなってもいけません。 彼らの素晴らしい宇宙や地球といつもひとつの存在として動ける、生活できる能力の伸びを妨げるものであってはいけません。 宇宙と彼らの間の妨げとなってはいけません。
大変なお役目ですが、そういう子供たちや若い人たちとコネクトする大人たちは、自分も地球的コモンセンスと、宇宙的破天荒さ (自由さ、無限さ)のバランスをとることを学ぶために今世来られたのでしょう。 お互い鏡のようで、教えたり教えられたりと思います。 すばらしい学びのチャンスを宇宙や地球マザーは与えてくださったと思います。
地球年齢が若いということは、自分より何十年後から生まれてきたということです。
意識OSが生まれ持って優れた面があるでしょう。
彼らのアップグレードされた意識OSと触れると、自分の意識も応答します。
自分の意識OSのバージョンアップが自然に起動する (アクティベートされる) 感じです。
楽しいです。
若い人からメールを頂くと ※!☆△○◇? 宇宙語か?これは? (とたまに思う)。
一応日本語というツールを使っているらしい・・。
自分も霊の世界にいる時は、光の記号のようなもの ※!☆△○◇?を使ってコミュニケーションをしているらしいので、宇宙で会ったらよかったですね。
わからない時はメールを書いたご本人に通訳をしていただく。
ご本人にとっても、宇宙語と日本語の両方のいいとこどりするのが (多分) よいですもんね?
私のたんなるおせっかいじゃないといいですが。
ユニークな波長の人はユニークな天分を伸ばしていただきたいです。
ユニークな言葉使いもしかり。
おもしろい。
宇宙人と話している気がする。
でも地球人である彼らは宇宙人と違って地球語の日本語が話せるから、意思の疎通がわりと簡単なところが宇宙宇宙人とは違う。
こういう時なんて生きてて楽しいんだと思います。
ここ (地球にいると) ホント いろいろで 飽きない。
子供さんや若い人が、宇宙や地球の大いなる無限のエネルギーとひとつになる能力は天才と思います。 もって生まれた天分。
大人になるにつれそういう能力を忘れないようにしていただきたいものです。
コネクションがにぶくなってしまう魂には、もし私でお役にたてればですがお役にたちたいと願います。
これから子供たちや若い人とのワークが増えていくとよいなと、宇宙に願いをあげています。
今のところ私の得意分野は、テレパシーやクレヤボヤンスといった意識のツールを使って、人が宇宙や自分のGreat Self, 地球などと直接コミュニケーションをしたり、エネルギーのやりとりをしたりする、そのヘルプ役です。 もしお役にたてることがありましたらいつでもメールください。 お子さんの場合は、ご両親経由でコンタクトをいただきたいです。
多くの魂は、多くの部分で私(たちの世代)の能力を越えておられます。
お互いもちつもたれつの学びあい。
互いの能力を持ち合って学んでいくと、知識も経験もシェアしていくと、人も世も、本当に無限の広がりを見せていくのだと思います。
無限の広がり、無限の愛、無限の叡智、無限の存在。
皆で協力をして、自分も、人も、世の中もそうなっていく。
進化していく。
今の子供や若い人というのは、私よりも何十年、半世紀 (50年) あとに地球に降りてきた魂となります。
意識OSがバージョンアップされているような感じです。
子供さんや若い人というのは、地球年齢が若いので、地球的に大人になるプロセスを踏んでいくのは変わりないでしょう。 学校に行って、社会生活ができるようになり、精神的にも経済的にも自立独立していくということは、意識OSがどれだけ優れていても、自分がやっていかねばなりません。
地球能力 (マテリアルな能力)はたとえば生活やお金の基盤、精神的な強さ、自信、独立ということが含まれるでしょう。 しっかりとして自分のベースができてこそ、本当に意識OSのすぐれた部分が使えるようになっていくと思います。
ただ意識OSが小さいころ優れている人が、たとえば小学校に入るころを境にして、一旦自分の霊能力を切り離す人は多いようです。 たとえば宇宙とテレパシーしなくなるとか、宇宙といつも一緒にいる感覚を鈍らせるとかですね。
私がこれからお手伝いをさせていただきたいのは、テレパシー、クレヤボヤンスやあらゆる次元、宇宙へトラベルする能力、宇宙や地球といつもひとつであるということを忘れずに、並行して、バランスよく、地球能力も伸ばしていくということです。
宇宙能力と地球能力のバランスよい両立のお手伝いをしていきたいです。
もし宇宙のオオカミ (大神、狼ソウルグループの長 = イオニシ 五百にし的スピリット)の意図に沿うものであれば、こういうことをこれからの私のライフワークの大きな柱としていきたいと願っています。
どうぞ願いがかないますように。
Amma が 「全ての人が神である。 全ての人の中に神がいる」 とおっしゃていました。
まさにそう感じます。
子供さんや若い人とワークをさせていただいて、彼らの中から出てくるマスター・スピリットに思わず頭が下がることがあります。 そのようにパワフルなマスター・スピリットが私に会いに来てくださったことを Honor 大変な光栄と思います。 彼らが自分の中のマスター・スピリットとひとつになって、日常生活を送っていくと、世の中は変わると思います。
私にとって彼らは 私のマスターとなります。 彼らから多くのことを学びます。
年齢見た目は関係ないです。
ところで、マスター・スピリットに 「なぜ私のところに会いに来てくださったのか?」 とお尋ねしたことがあります。 私が会いに行きましたのに。 マスターは 「あなたはいつも私のもとに来られるでしょう? 私もあなたにお会いしたいと思いましたので、こうして出向いて参りました」 というようなことをおっしゃいました。 本当にお優しいです。
子供、若者である人間としての彼らがコミュニケーションしている時と、彼らの中のマスタースピリットが語っている時で、区別、判断が必要と感じることはあります。 時として彼らの中から誰が話しているのかわからなくなることがあります。 多分彼らも辛い時があるのではないでしょうか?
私も覚えがあるような気がします。 小さいころ本当にいろいろなものが観えていた。 それが普通だと思っていたから誰にも言わなかった。 人間ではないものにいつも囲まれていた。 多分いろいろな霊に触れたと思う。
宇宙の無限に吸い込まれる夢をいつも観ていた。 無限に吸い込まれそうになって目が覚めてよく泣いた。 姉や母はわからずおろおろとしていた。
眠っている時に数学の解析微分積分をしていた。 七変化するトーラスや幾何学模様を観ていた。 それに乗って遊んでいた。 あるいは怖かった。 ダイナミックに光も形も動くので。
自分の中にマスタースピリットがいても、地球年齢で自分は子供や若者です。
普通の生活や、自分を知るというプロセスを避けては通れません。
もどかしい人もいるでしょう。
わかります。
わかりますが、やはりまず大人になることですね。
自立、自分の基盤、生活経済基盤、自分の能力を知ること・・・。
学校出て、就職して、キャリアをもって、スキルを伸ばして、恋をして、人によっては結婚して、家庭を持って、海外に住んで・・・・。 そういうの全部大事ですね。
私の小我はときとして恐怖を覚えます。
地球年齢が何十年と若い人たちが私(たちが努力して身につけてきた)能力を (ある部分で、ある意味やすやす) 越えているのがいやなのでしょう。
It's
unfair!
そんなのフェアーじゃない!という感じです。
私の小我はとても負けず嫌い、かもしれない。
そしてケチな小我は、大我に道を譲ります。 己をあけわたす。
大きい私は地球年齢見た目関係なく 本物は本物、マスターはマスターとわかる。
「わ〜すご〜い
#$ *! ω Σ π!? 」的記号でしゃべりながら素直に感動、感応しています。
私なりに一生懸命大切なことを学んでいます。
彼らの愛する能力、宇宙とひとつである能力、いろいろ・・・ から学んでいます。
彼らの自然の愛のステート (状態)に近づいていっています。
感謝。
意識OSのThreshold
それで意識OSというのは (メジャーに) いつごろ切り替わったたのだろう?
宇宙に聞いてみました。
このあたり人によって言うことは違うし違うほうがよいので、以下は後藤王重が感じることです。
私はなんとなく1986年はじめごろではないかと感じます。
あくまで何となく、今のところ。
ほかにもいろいろな時、タイミングはあったと思いますが、まだ調査、チャネル不足。
これからもっとわかっていくと思います。
1986年1月28日 スペースシャトル チャレンジャーがフロリダ沖上空で爆発しました。
いわゆる古代文明アトランティス上空で爆発したのではないかしら?
あれだけの爆発は衝撃波として宇宙や地球のすみずみに伝わる。
もちろん過去にも、未来にも、多次元にいる Beings、世界にも伝わる。
もちろんエネルギーフィールドにも穴があく。
ブレイクスルーが起る。
一気に何かが出てくる。
自分のエネルギー・フィールドに穴のあいた人、魂もおられますね。
それに気がついて穴をふさぐほうがいいかもしれません。
多分そこから無意識のうちに霊的な影響をうけている。
よい意味でエネルギー・フィールドに穴があいた人や魂は、そこから宇宙の叡智や光が入ってくるのが加速したでしょう。 このあたり、Human
Being
のエネルギーフィールドの微妙さ、バランス・とりかじの微妙な調整のスキルは必要ですね。 変な影響はうけたくない。 でも宇宙の光にはオープンでいたい。
地球、人類レベルで入ってきたのものは、アトランティス的古代叡智かもしれません。
古代エジプト系、チチカカ湖系の魂たちはとくに一気に覚醒が進んだと思います。
一気にいろいろ思い出したと思います。
私はその時東京の病院に入院していて、テレビで爆発の様子を見ていました。
手術と輸血の後遺症で肝炎になって3ヶ月の入院の最中のことです。
1986年1月に手術をしてその後死にそうになったのを覚えています。
多分その時死に近いところに行ったのだと思う。
それで戻ってくることにして戻ってきたのではないかしら?
チャレンジャーの爆発。
乗っていた宇宙飛行士 宇宙トラベラーたちは全員死亡ですが、彼らは自分たちのミッションを終えて宇宙に帰ったという感じに見えます。
爆発は必要なことだったかもしれません。
古代叡智をよびさますために、何か爆発のような起動剤が必要だったかもしれません。
チャレンジャー爆発の6日後に生まれた人を知っています。
6という数字 = "As
above, so blow"
上と下をつなぐもの。
チャネルですね。
この方もチャネルの役割をお持ちのかたでしょう。
宇宙と地球、宇宙と人、Energetic
Beingsと Human Beingsをつなぐもの。
世の中の橋渡し役
いろいろ・・・
彼のご両親は彼が生まれる前に光 (宇宙船のような宇宙人のような)に遭遇したとのこと。
生まれた彼は宇宙人みたいな、でもしかと地球人。
宇宙にも地球にも愛されている。
いろいろなガイドのエネルギーに囲まれて育ってこられたのがわかります。
私も1986年2月に光に遭遇しています。
チャレンジャー爆発前後、MITから不合格通知が来たので急遽スタンフォードに願書を出すことにしました。
手術で口は開かない、ものは食べられない、肝炎でだるい。 でも根性だして夜消灯後に願書を書いていました。
その時は気がつきませんでしたが、2001年にチャネルの先生のスーザンと一緒にその時のことを観に行ったことがあります。 夜の暗い部屋に私がひとりいると天井から天井を抜けて宇宙の広がりから、黄金の光が Hovering ホバリング している感じでした。 頭上にとまっている感じ、いてくれている感じです。
スタンフォードに合格したのは今でも火事場の馬鹿力、奇跡と思います。
その宇宙光が一緒に願書を書いてくれたと思います。
1986年のはじめあたり 何かとても深遠なることが人類の意識全体に起ったのではないかと感じています。 このあたりもっと未来になるとわかってくるのでしょう。
これから日本で出会う子供たちや若い人やもちろん大人たちも、全員いろいろな光やインスピレーションをもちよると、もっと本当のことがわかってくるのだと思います。
いろいろな出会いを通して、いろいろな話を聞きたいです。
10月に日本に行く時も沢山の人と出会えるとよいなと願います。
自分の本当のパワーのこと、能力のこと。
自然に。
特別なことはなにもありません。
私たちはもともと宇宙や地球とひとつの存在です。
ですから宇宙や地球がもっている能力、パワーを私たちも持っています。
私たちはすでにスーパー・インテリジェント、スーパー意識を持つもの、スーパー・ビーイング、次元タイム・トラベラー、ギャラクティック Conduit (宇宙と行き来する通路) です。 意識していなければ、無意識でそういうことはできています。
そういう能力を忘れてしまっているだけです。
またできるようになります。
自然にそうなっていきます。
瞑想力、チャネル力をつけてください。
瞑想、チャネルの能力といのは、自分が心から好きなことをしていれば自然についていきます。
瞑想、チャネルを学ぶのは大切ですが、もっと大切なのは、自分が心から打ち込めることがあることです。 そして心から打ち込んで生きることです。
心から何かに打ち込むとき小我を越えます。 大我と一体となります。 すなわち宇宙、地球のもつパワーを自分のものとして使えるようになります。
どうもスピリチュアルの焦っている人が多いこのご時世 (と私は感じることがある)。
なんとかなりませんか? (と感じることがある)。
思い過ごしだといいですが。
日本でスピリチュアルの料金が一般あんなに高そうなのは、多くの人がスピリチュアルで食べていこう、スピリチュアルに使ったお金のもとを早くとろうとしているからではないのか?
それって、結局 金、金、金じゃないですか?
どこがスピリチュアルなんだろう?(と思ってしまう)。
もちろんアメリカと日本のカルチャーの差はわかるのですけど。
私のようにニューメキシコの田舎で暮らしているとあまりお金がかからない。
だからあなたに何がわかる?と言われれば・・・ う〜んその通りかも・・・。
スピリチュアルだけで食べていこうとするから焦る。
本当に自分にスピリチュアルな才能があり、天命がスピリチュアルであれば、自分は自然に時間というプロセスを経て、スピリチュアルで食べていける人になります。
時間というプロセスを踏みます。 時間というプロセスを踏もうとせず成功しようとすると、どこかでゆがむ、偏る危険があります。 どこかで偏り、ゆがんだ自分になると、そういうクライアントや友人をひきよせます。 ですから、そうである人はそこで気がついて、方向修正、価値観の修正をするチャンスです。 偏るのも経験ですね。 偏ったらそのたびごとにバランスを戻しなさい。 気づきなさいということですね。
人間は弱い。 焦る、寂しい。自己証明したい、自己実現したい・・いろいろあるのが人間。
お互い流されすぎないようにしましょう。
自己実現がゴールではないです。
自己実現もプロセス、途中通る道にすぎません。
ゴールはないです。
宇宙のオオカミ (大神、大光)にたとえば至るとしますね?
ビッグバンのような光とひとつになるとする。
そうするとその光をまた抜けます。
また別の宇宙というか次元にいく。
そこにはもう光もない。
なにもない。
まっさら。
またそこから始まるのです。
始まりです。
どんどん越えていきましょう。
一途に進む。
木曜日のヒプノシスのセッション
木曜日に浦野素衣さんにヒプノシスのセッションをしていただきました。
www.motoiurano.com
素衣さんは、7月、8月、9月上旬と日本でセッションをされるようですから、興味のある方は彼女のホームページをご訪問ください。
木曜日にヒプノティックな状態 (催眠状態)に入って、多分ですが、宇宙のアカシックフィールドの深いところにはいっていったのだと思います。 セッション中から体が燃えるように熱かった。 金曜日に38度の熱を出しました。 体には刺激が強すぎたようです。 土曜日も微熱が続きましたが、今日(日曜日)は平熱に戻っている風ではあります。 多分催眠状態で宇宙の無限フィールドに入って、いろいろな意識やエネルギーをもらってきたのだと思いますが、3日たって体も慣れてきたかもしれません。
∞ 宇宙の無限フィールドのようなものに入って感じたこと。
q (Theta)
ギリシャ・アルファベット的シータのようなトレイナーのようなBeingに会いました。
これは後から観るに、自分の中の脳波でいうところのシータ波のようなエネルギーかなと感じました。
シータ波というのは、アルファ波よりももっと深いレベルの瞑想意識の時に出る脳波です。
それよりもっと深いのはデルタ波ですが、デルタ領域にはいると、人間の意識では覚えていられない、無意識、夢でも覚えていられない夢となります。
脳波がアルファの時には、イメージが見えます。
脳波がシータになると、イメージを超えます。
光が見えます。
脳波がデルタになるとなにも見えない。 ニルバナ。
人間は熟睡して夢も見ないときデルタとなります。
デルタの時の自分が重要。
本当に宇宙や無意識でいろいろなことをして、学ぶからです。
でもデルタでやっていることを人間の意識は今のところ覚えていられない。
それでデルタからシータに脳波が下がってくる (上がってくる)時に、光体験とか、光を観るのだと思います。 光体験、神秘体験というのは、自分がデルタの脳波でいる時に経験したこと、学んだことの、多分何十分の一のことしか覚えていないと思います。
自分がデルタの時に自分が何しているか思い出せるように自分はなっていきたいのでしょう。
シータ (トレイナーBeingともいえるし、自分の中のシータ意識ともいえる)や、光やなんやかやにガイドされて、過去や、未来や、いろいろな次元に行ったような感じで、こういうのをいわゆる アカシックフィールドにはいる (無限フィールドにはいる)ということなのかなと感じました。 今世自分が死んで、その後霊界に戻って自分の今世の見直しのようなこともしておりました。
面白いことに未来はやはり変わりますね。
たとえば先祖供養に関して、死んだ直後はわりとその成果にがっかりしておりましたが、その後また観えて、その時は未来の子孫がハッピー色で記念写真におさまっているような感じでした。 ということは、先祖供養は結構はかどったということになるでしょう。 全部で2時間ほどシータ状態にはいっておりましたが、その間にも未来というのは変わっていったようです。
未来は変わりますね。 今のやり方しだいです。 常に希望、勇気、自信、辛抱力、努力、信頼で、カルマ
(アクション)を起こしていけばよいですね。
シータBeingの回りには、光の宇宙アルファベットというか宇宙記号みたいなものが飛び交っていて、シータ的Beingはそういうもので人とコミュニケーションするみたいです。 もちろん私の意識では理解できませんが、私の中のデルタ (無意識) 波は、受取れたのではないかと思います。
それで体がセッション中から熱を持って3日くらい熱を出したのでは?
いわゆる好転の前の反転。
体が熱を放射しながら、いらないものを出し、新しくはいってきたエネルギーを消化しようとしていたような気がします。
体はいろいろ大変です。
スピリチュアルに一途な自分のスピリットに一生懸命ついていこうとします。
ゆっくり体を休ませます。
私の体力は強くありません。
スピリチュアル力と体力が両方強いのが理想です。
私の場合、スピリチュアル・ドライブが強くて全てを凌駕して、破竹の勢いで進もうとするのでしょう。
猪O型のある典型かもしれない。
結果体力も使い果たすパターン (カルマ)。
自分のことをよくわかってあげて、体力も少しずつつけていきたい。
Thank
you all, humans, energetics and all living beings in the Universes.
皆に、全てにありがとう。
Om,
Shanti, Namaste
