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Time Fractal 9

 

Duality

 

 

2013年5月15日

 

後藤王重 ごとうきみえ

コンシャス・チャネル スピリチュアル・カウンセラー ヒーラー

アメリカ ニューメキシコ州 プラシタス

 

Duality について考える。

 

ひかりに近づこうとするエネルギーが働くと

バランスをとるかのように

暗闇に近づくととするエネルギーもまた働くか?

 

メモをもらう。

 

死ねと書いてある。

 

生きるのはなかなかにたいへんです。

 

自分の想うように、自由に、自信と勇気を持ち

なかなか生きられない。 

 

毎日の生活の中で

不満や怒りもたまることと想う。

 

いきばのない怒りが、時として

ほかのひとに向けて

こうした言葉を投げつけさせる。

 

あるひとがひかりに近づこうと努力する。

 

一方で、バランスをとるかのように

暗闇にひきづりおとそうとするかのような

言葉や行動をとるひとがいる。

 

Duality

 

死ねと言葉を受け取り、傷ついている。

 

高村光太郎さんの詩のように

傷をなめるライオンのようにしている。

 

ライオンや猫がなめて治すように

自分のこころの傷も

いたわり いたわり

だんだんと 癒えていくことと想う。

 

******************

 

Go on.

No change on your path.

Keep on going.

 

Be light.

Be peace.

Be love.

 

なにも、変わらない。

自分の道を進む。

 

ひかりであれ。

平安であれ。

愛でありなさい。

 

宇宙が ひかりが 言ってくださる。

 

感謝。

 

この村でも、子馬を銃で撃ち殺すひとがいる。

 

ひたすら ひかりのパス(道)を進みたい。

 

 

 

 

いじめる意識 いじめられる意識の

深さも想う。

 

自分自身 いびつなじゃがいものように 感じて

生きてきた。

 

やっと いま でこぼこのじゃがいもも

それなりに 味わいがあって よろしいかな?

想えるようになってきた。

 

ひとそれぞれに でこぼこしておりますが

思いやりの気持ちをたいせつにして

生きていきたい。

 

 

いまは アメリカかインドで死にたいと想っている。

 

日本を出て 32年が たった。

アメリカで暮らして 27年になる。

 

若いころ ほんとうに 苦しかった。

このままでは 生きていけない

切実に想った。

 

大学を卒業して アフリカに 行った。

 

日本に 家族がいる。

 

母は だんだんと 年老いていく。

 

姉はからだが動かない。

 

妹も たいへんだ。

 

日本の家族のために できること。

 

いまは 春と秋の 一年に2回

日本に行くこと。

 

そのお金があるように

1年に2回 日本に行き続けられるように

宇宙に お願いする ばかりである。

 

外国に暮らして

日本の家族に できること。

 

手探りで 進む。

 

自分の道もだいじだし

家族もたいせつ。

 

どう両立するか

悩み 悩み いく。

 

葛藤から逃げず

対処したい。

 

摂食障害に関して

 

1日三回バランスよく食べることは勇気がいります。

 

摂食障害を克服していくには、勇気を出して、1日三回バランスよく食べる。 それしか道はないのでは、と想います。

 

栄養のバランスよく食べないと、栄養失調状態になり、からだは、ジャンクなものをほしがります。

 

まずは、自分のからだの栄養状態をバランスよくすることは最優先と想います。

 

血糖値のコントロールは、食欲を安定させるのに、重要と想います。

 

漢方薬は日本では保険が効きます。

 

医者に相談されるのもいいと想います。

 

わたしは 八味地黄丸を飲んでいます。

 

1日三回バランスよく食べるですが、わたしの場合、午後5時に寝て、午前1時ごろ起きるので、変則ですが、午前5時、お昼、午後3時ごろに、わけて食事をとります。

 

朝は、野菜ジュース、夜軽く豆腐や魚、昼をメインにして、グレープフルーツ、野菜の煮物などをとります。 白いごはんや麺類はとりません。 炭水化物は、雑穀類をとります。

 

朝と夜を軽くして、昼をメインにして、血糖値のコントロールができていると、食欲は安定します。

 

甘いものは、白い砂糖をやめて、黒砂糖などミネラルの多いものにおきかえます。

 

外食や、コンビニのスナック、お菓子類は、できるだけ控えます。

 

摂食障害の克服に近道はたぶんないと想います。

 

からだや頭の栄養状態をよくする。

 

そのために、1日三回バランスよく食べる。

 

白いごはん、めん、砂糖はひかえる。

 

血糖値をコントロールする。

 

からだも、こころも安定してきて、楽になっていきます。

 

わたしは47歳のときに死にかけて、やっと目が覚めて、ちゃんと食べることができるようになりました。

 

摂食障害に苦しむかたがたには、からだやこころが壊れる前に、勇気を出して、食べることをしていって頂きたいです。

 

1日三回バランスよく食べてきて、やせました。 からだがしまりました。

 

毎日腰わり、ウォーキング、ストレッチをしています。 

 

最近は屋根直しで、はじごの昇り降りも加わっています。

 

気にかかることがあったら、からだを動かしてみること。 やってみること。 たいせつと想います。

 

自信と勇気はついていくもの、と想います。

 

最初からあれば、人間として転生していないかもしれないです。

 

 

Namaste Peace 

 

Om Shanti Om

 

後藤王重  ごとうきみえ

 

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アメリカ ニューメキシコ州 プラシタス

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