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西暦2100年ごろ 現在の北極星 (ポラリス こぐま座) は、天の北極に最も近づく。
2011年後半から、天の北極方面からひかりが写真に映るようになりました。
北斗七星 (おおぐま座)と現在の北極星 (ポラリス こぐま座)は、母と子です。
ポラリス (子熊) は 天の北極に近づく。 2100年ごろこの世で生きているひともいるでしょう。 これから生まれてくる子たちは、2100年ごろこの世にいることになります。
天の北極 (天御中主がおられるとされる Throne 玉座)に、地球の子たちも (意識を通して) 近づくのでしょう。
ところで・・ 天の北極はスーパーマンが生まれた場所ではなかったでしょうか? たしか映画でそのように表現されていた。
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先を焦らない 進化はゆっくり進む プロセスをたいせつに
1699 Dwapara
Yuga (50% Light)
4099
Treta Yuga (75% Light)
7699
Satya (Kriya) Yuga to 100% Light
12499
Light Pinnacle (100% Light)
一説 西暦1699年に 50%のひかりに向けて Dwapara Yuga
始まる。 今 Dwapara Yuga 真っ最中。 西暦4099年 Treta Yuga 75% ひかりに向けて 新しい時代が始まる。 西暦7699年 100%ひかりに向けてSatya Yugaが始まる。 西暦12499年ひかりが最高潮に達する。
これもひとつの説であり、時の区切りでしょう。 たとえば紀元前11000年ごろあったとされる、アトランティス、ムー、レムリアのようなひかりの文明が、西暦12500年ごろ地球でも再現するとする。 全く同じではない。 時代はサイクルがあり、めぐりめぐる。 季節はめぐるが、それぞれに違う。 光の文明も再び西暦12500年ごろめぐりくるが、それは紀元前11000年ごろのものとは、また違う。
紀元前11000年に地球にいたように、また西暦12500年ごろ、地球にいましょう。 いまはこの文明にいる自分を、仲間を大切にしましょう。 地球をたいせつにしましょう。 宇宙からのメッセージを聞き届け、やっていきましょう。
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選択のつみかさね
Making choices
わたくしたちは毎日無数の選択をします。 選択のつみかさねが結果となっていきます。 結果は目的ではありません。 結果はフィードバック。 選択のつみかさねが産むフィードバック (創造物、情報、学び、成長) です。 結果に成功も失敗もありません。
フィードバックをもとに、またあらたに毎日無数の選択を続けます。 ひとびとの賢い選択のつみかさねが、地球のヘルシーな健康を産むことにも貢献します。
Making
wise choices
無意識の選択のつみかさねが、意識ある賢い選択のつみかさねになっていきますように こころがけ精進いたしましょう。
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2011年12月1日 NASA映像
水星 水星の右にオブジェクト (四角) 太陽のフレア 天王星

2011年12月12日の ベロニカのベイルの絵をチマヨで見ました。
どう関係しているかわかりませんが、どうもそれ以降、あるいはこれらのイベントをきっかけとしてか・・・ 意識がシフトしているような気がします。
ベロニカのベイルの絵は、キリストの目は閉じているようであり、しっかりとこちらを見据えているようであり・・・ 不思議な気持ちになります。
NASAの映像は・・ この四角のオブジェクトのようなものが、水星、天王星 太陽の近くにあるということ。 象徴的ななにかを感じる。 天王星は宇宙の意識を象徴する。 水星はマインド (頭 思考)を象徴する。 太陽は生命の源・・・
四角いオブジェクト (物体)をみていると、太陽のフレアにも溶けぬ、宇宙意識とひとのマインドの間に存在してなにかを感じる。 宇宙意識とひとの意識の間に、太陽のフレアにも溶けぬなにかがいて、介在 (仲介 はしわたし) をしてくださっている・・ そのような不思議な気持ちになる。 感謝、愛の気持ちがあふれてくる。 いつも助けてくださっているのだな、いてくださっているのだな・・・ そんな気持ちです。
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Observation
affects reality
観察は現実に影響を与える。
Quantum
Physics
観察のアングルで現実の観えかたも変わる。
観察次第で、現実も変わる。
フィッシュ・タンク
フィッシュ・タンク (水槽) は6面
どの面から観察するかで、同じ魚も違って見える。
見ているものは同じでも、見え方が違う。
Glass
is half-full or half-empty.
水のはいったグラスが半分からっぽと捉えるか、半分一杯と捉えるか。 半分一杯と捉えると、豊かな気持ちになる。 水の器 (自分という器も) けしてからっぽにならない。 からっぽではない。
観察のアプローチを変えると、ものの見方が変わる。 たとえばひとりでいることの不安、心配。 観察する。 ひとりでいるからこそ、肝っ玉もつく。 ひとりで生きる勇気も現世ついていく。 すべてに感謝の念がわきおこる。 感謝の気持ちで生きるようになる。
観察は、現実 (意識) を変える。
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Golden
Ratio - Fractal 黄金率 フラクタル
自然 宇宙 ひと 文明に顕われる Fractal Golden Raito
宇宙は数学を通して語る かもしれない。

日本の古代文字 カタカムナ も宇宙の Fractal Golden Ratio 数学をもとにつくられた ひかり 宇宙言語で、ひとは古来宇宙と直接交信できていたものと、感じます。
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Spirals
of time-space (torsion effect)
タイム・スペースはスパイラル (らせん) を描く。
宇宙や自然にサイクル、パターンがあるように、タイム・スペース 時間 (の流れ) も、サイクル、パターンがある。
歴史はくりかえす。
Nature
Universe repeats itself (in spirals).
Time
repeats itself (in spirals).
スパイラルで繰り返すから、同じものはひとつとしてない。 同じところに戻ったようでいて、みな違う。 めぐりくる季節がみな違うように、時もみな違う。 歴史はくりかえすようでいて、みな違う。
西暦前12000年ごろ、ひかりの文明 (レムリア、ムー、アトランティス)があったとして、西暦12000年ごろのひかりの文明に、わたくしたちは再び向かっている。 来るべきひかりの文明は、前と同じではない。 同じ間違いを繰り返さない。 文明は
Cataclysm
滅亡をへずとも、Transcend 昇華 次元上昇することができる。

ミルキーウエイ銀河のらせん スパイラル。
自然のいたるところにらせん スパイラルは現れる。
Torsion
Effect
ねじれ スパイラル
DNAのねじれ スパイラル
Fibonacchi
Spiral
巻貝 宇宙のらせん

マオリのらせん
ユニティー ひとつへ
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タイム・サイクル パート 3