秋分の日のウイークエンド オハイオ州 Serpent Mound で瞑想をします。
アース・エナジー Earth Energy と波長を合わせます。
地球 アースの クンダリニ・エナジー Kundalini Energy と波長を合わせます。 地動き、ひとも動きます。 いつもすべて動いています。 船酔いせぬよう、波長を合わせて動く。
アメリカ先住民 Mound
Builders マウンド・ビルダーと呼ばれるひとびととも、波長を合わせます。
ずっと気にかかっていたのは、オハイオ州 サーペント・マウンドですが (上の図と写真)、ほかにも、マウンド・ビルダーたちの遺跡が全米にあります。 ミズーリにあります。 ミシシッピ川流域にも興味があります。 ミシシッピは 「Great Water おおいなる水」 という意味だそうです。 ミシシッピ川そのものがサーペント 蛇に観えます。
マウンド・ビルダーの遺跡での瞑想、現地でまたは遠隔地から、ご参加頂けるかたはメールをください。
マウンド・ビルダーたちは、シベリアのシャーマンともつながりがありそうです。
オハイオのサーペント・マウンドは、霊気シンボルにも似ています。 臼井霊気、チベット霊気、Karuna 霊気のシンボルを通して感じるものと、なにか同じもの、同根のエネルギーを感じます。
Tibetan
Reiki
Fire
Serpent
マウンド・ビルダーたちの聖地・遺跡は、宇宙ヒーリング、宇宙エネルギーのマトリックス **
宇宙エネルギーと地球エネルギーが交差する場所、格子点、Crossing
Points、 Cross Roads ** のひとつと思います。
イギリスのクロップ・サークルがそういう場所 (マトリックス、交差点、格子点)に顕われると想います。 アメリカ先住民が紀元前3000年くらいから築いてきた Mounds マウンドもそういう場所であろと想います。
クロスする場所ということで、人生の岐路 クロスロードにあるひとも訪れる場所かもしれません。 エネルギーの世界、いわゆる異界と、この世がクロスします。 いろいろな霊、スピリット、存在、妖精、いわゆる宇宙人、アバター、エンジェル・・・いろいろな存在がクロス 顕われ たがいにコンタクト Meet ミートします。
マウンド・ビルダーという呼び名
土を盛り上げて築いていますので、マウンドと呼ばれています。 マウンドを築くひとびとということで、マウンド・ビルダー。
日本の遺跡も、土を盛り上げて築いてあるものがたくさんあります。 共通性を感じます。 シベリアを起源として、アナトリア方面に南下して、シュメール、ナーガ (インド)、東へ日本、海を渡るか、アリューシャン列島沿いにアメリカ先住民・・ シベリアでひとつにつながっていく感じです。 シベリア・シャーマンのスピリットはみな持っていると思います。
サーペント・マウンドで瞑想すると、うちなるクンダリニ・パワーが覚醒すると思います。 また地球 アースのクンダリニ・エナジーも、よく表面に出てくると思います。
アースとワークすることは、自分とワークすること。 またひとができることで、アースのお役にもたつことができます。 日本もアース 地面にたっていますから、日本の復興のお役にもたてると思います。
どうぞみなさまご参加ください。
ナマステ ピース
みなさまと協力 チームワーク
ひかり
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3/1/2011
今 The Fourth Kind という映画を観ています。 まだ途中ですが、Alian Abduction 宇宙人による誘拐のストーリーかもしれません。 ひとつの解釈として、おなじものが違って見えるということは、あると思います。 エネルギーの世界は多重に存在します。 変性意識にはいると、そういう世界を体験します。 ほかの存在たちと会います。 その存在たちを、宇宙人と観るひとは観ると想います。 それを恐怖体験ととらえるか、自分のなかのなにかと観るか・・・
The Fourth Kindという映画の宇宙人誘拐というテーマで、複数のひとが体験したことですが、わたくしもつながりを感じます。 2000年秋に突然眠れなくなりました。 なにかの不安で眠れなくなったのだと思います。 フリーウエイで一瞬眠ってしまい、事故にあいそうになりました。 命の危険を感じ、それをきっかけとして、シリコンバレーをひきはらい、半年の放浪をへて、ニューメキシコに住むことになります。
わたくしも2000年秋に、The Fourth Kindに登場するひとびとが体験したような、なんらかの強い不安体験を、変性意識のもとでしたかもしれません。 10年たって、よかったかなと思います。 自分のなかで、シリコンバレーの生活では満足ができなくなってきて、でも自我は、シリコンバレーにいる自分に愛着があります。 なかなかシリコンバレーを去るふんぎりはつかない。 でも魂はどうしても、あらたな Leap 飛躍をしようとします。 そのような時、変性意識において、いろいろなビジョン、体験をすることがあります。
宇宙人による誘拐体験 エイリアンン・アブダクションとしても感じることがあるかもしれません。 わたくしの場合、シャーマンや妖精、アークエンジェルのような存在、仏さまのようなひかり・・・そういう存在たちとコンタクトするこがあります。
自分のなかかから強い不安がでるとき、寄り添ってあげたい。 理由があって、強い不安を感じている。 魂からのメッセージなのだから、聴きたい。 聴いて前向きに対処したい。 内観、瞑想、静かな時、自分と向き合う時間を持つことは、魂にとって、セルフ 自己の学びと成長、癒しのために大切なことと想います。
弥勒の意識 マイトレーヤ・コンシャスネスに向けて Leap
of Faith 飛躍 ジャンプ! Maitreya
Consciousness (English) Maitreya
Consciousness PDF

Sanskrit
Yu
Miroku
Maitreya Symbol

広隆寺 弥勒菩薩
ミロク マイトレーヤは
秦氏と大陸から旅して来られたでしょうか?
魂が飛躍 飛翔しようとする時、自我が不安を感じるは自然なことです。 自我 エゴは Self-Preservation
自己保存を願います。 安心を願います。 コントロールできる状況が安心できます。
でも魂はエゴ 自我のそういう小さい 狭い Concern 思い込みなど知ったことではありません。 魂は、セルフ (自己 スピリット)は、つねに飛躍、学び、成長、癒しを求めます。 宇宙の根源、中心のエネルギー、存在、ひかりと、ふたたびひとつとなろうとします。 リターン 回帰の旅を続けます。 みなスプートニクの犬、です。
ですから、魂として自己が存在する以上、つねに飛躍、チャレンジを求めて動こうとします。 静かな時あれば、動く時あり。 ブラーマ、ビシュヌ、シバ 創成、維持、変化の永遠のサイクル スパイラル 螺旋 宇宙の三位一体のエネルギー、法則のもと、すべての存在、ひとの魂も在ります。

Sedona
3/19/2011 Sunset
Oak
Creek
木の回りに いわゆる ボルテックス
ひかりのスパイラル螺旋
見えますね。
逆らわない。 流れに乗る。
海の波のように、エネルギーの波はつねに動いています。
エネルギーのウエイブをわたくしたちはサーファーのように、バランスととって波乗りしていきます。 バランスをとることをみな学びます。
スピリチュアルに興味のあるひとは、フィジカルにも気を使う。 マテリアルに興味あるひとは、スピリチュアルな能力も伸ばす。 マテリアルにもスピリチュアルにもリッチ、両方豊穣 (トヨウケ) 本当の豊かさを目指します。
弥勒の意識 マイトレーヤ・コンシャスネスは聖徳太子の未来紀にも関係するようです。 まずは自分の天分を伸ばし、天命を知り、天命をやっていくこと。 自己の天命やっていくところ、自然に宇宙エネルギーが集まります。 宇宙がいろいろと配慮してくださり、ひととの出会い、仕事との出会い、存在たちとの出会いがもたらされます。 すべてとつながり、宇宙のためにワークをみなでしていきます。 愛です。
ナマステ ピース
ひかり ごとうきみえ