Prayer
for Life いのちの祈り
拡大
子馬は生きられるのか?
文殊猫に報告する。
見たことのない小さい馬がいる。
やせていてうまく歩けない。
肌もぼろぼろだ。
栄養失調かな?
子馬は死んでしまうのか?
文殊と話していたら泣けてきた。
ふとこの死にそうな子馬に
2体ひかりがついているのに気づく。
ひとつは頭のほう。
もうひとつは胴体のほう。
ひかりの存在が2体、この子馬についている。
ガーディアン・エンジェルのように。
安心した。
子馬は、すべてのいのちは、守られている。
ひかりの存在たちがついている。
子馬に生きてほしい。
でも彼の定めがあるならば、定めに従い
寿命がつきて早く死んだとしても
ひかりの存在たちがついている
守ってくださっている。
そう思った。
このやせ細った子馬を思うと涙が出て悲しくなる。
同時にこの子馬はひかりの子馬かもしれないな、と思う。
悲しくなって、涙が出て
でもひかりの存在なのかな?
そんな不思議な存在感も感じている。
子馬はメッセンジャーかもしれない。
ひとのこころの深くから
おおくのものをひきだしてくださる。
悲しみ 愛
慈悲 Compassion の漢字は
慈愛と悲しみからできている。
愛する能力は
悲しみを深く味わう能力でも
あるかもしれない。
だから悲しむことを避けていてはいけないな。
悲しみを味わうことから逃げず
悲しいときは、悲しむことのできるひとでいたい。
7月15日満月の日 子馬が産まれた。
蟹座 山羊座 月のエネルギーの強いいのち
とても弱そうに見える。
肌がひび割れていて、はえがたかる。
あばらがでて、やせている。
足をびっこをひいている。
うまく歩けない。
お母さん馬や群れについていけない。
そういう時お母さん馬がないて、居場所を知らせる。
ついてこられるように。
生きるように。
子馬 (たぶん雄) が生きますように
Prayer
for Life
いのちの祈り
このかんばつで草がはえない。
野性の馬は食べる草がない。
水は近所のひとたちが置いてくれている。
昨日は12頭全員が近所の家の水のところにいて
みな生きていることがわかった。 安堵した。
やせてはいるけれども。
8日前に生まれた子馬は、がりがりで
本当に気がかりだけれども。
子馬が生きてくれますように。
水を置いてくれているジョンさん情報では
オープンランドのほうに、もう9頭の馬がいるそうだ。
その9頭も水を求めてひとの家があるほうに来るかもしれない。
雨が降りますように。
アフリカでもかんばつで、らくだも死んでいるそうです。
死にそうな子馬をまのあたりにして、死と直面しているような気がする。
子馬の存在を通して たましい こころが ゆさぶられるようだ。
子馬は宇宙やひかりのメッセンジャーと思った。
ひとの意識を根底からゆさぶり、変えるパワーがある。
子馬のパワーではなくて
子馬の持つ存在感 (存在全体) のパワー。
子馬という存在を通して、なにかにふれるのだと思う。
自分の中の 宇宙の慈愛 (慈悲) のようなもの、たとえば。
なにかの存在をまのあたりにするときに、ときに
たましいが根底からゆさぶられるような衝撃をうけることがある。
いまがまたその時かもしれない。
衝撃 宇宙 ひかりのハンマーで打たれるようなことをへて
また自分は生まれ変わっていくのかもしれない。
意識が根底から変わって、からだも 頭も こころも根底から変わっていくのかもしれない。 自分が変わっていくプロセスで、ひかりのハンマーの衝撃をうけることがある、として、おおくのひとが、ハンマーにぐわ〜んとやられるような衝撃を怖がる、避けてとおりたい気はわかる気がする。 変わりたい、でも変わるのが怖い。 ひかり 宇宙のハンマーが怖い。 でも、ひかりの衝撃は、雷にうたれるようなもので、原初より、雷 (いかずち) というのは、神とされます。 木星、ジュピター、蛇神・・・ 雷はヒーリングの神でもあり、幸運をもたらすジュピターのようでもあり。 雷光 ひかりのハンマーの直撃を怖がっていては、たぶん、変わることは難しい。 ヒーリングや自己変容を望むとおおくのひとが口では言う。 でも実際に変化、ヒーリングが起こっているか? もし癒しや変化が起こらない場合、自分のなかの恐怖、緊張、不安と向き合い、自分に勇気と自信をふるいおこしていくしかないのでは? どう思いますか? 日本人の国民性というものがあるとして、日本人は変化を恐れるひとがおおい。 国民性だからとあきらめるか? 努力するか? わたしは変わっていきたいと願う。 最近よく写真に映ってくださるひかりの玉 Orb のみなさんのことを、より深く理解して、より深いコミュニケーションがとれるようになりたい。 より深い Relationships 協力関係をもてるようになりたい。
ナマステ 感謝
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拡大
ブルーのひかりは、なくなった子馬のスピリットかもしれません。
子馬はたぶん7月25日になくなったようです。
夜中から早朝にかけて母馬がないておりました。
わたしは眠れなかった。
文殊猫は食べず飲まず脱水症状で、医者につれていった。
海猫にはパラサイトがついた。 うち猫にはめずらしい。
猫さんたちも一緒に悲しみを感じてくれている。
7月28日母馬にあいましたが、子馬の姿はありませんでした。
子馬は10日のいのちでした。
おおくのことを教えてくださいました。
つかのまのコンタクトでしたが、永遠のつながりのようにも思えます。
ありがとう。
あなたのために祈っています。
あなたの旅立ちがやすらかであったことを祈っています。
あなたが今いるところで、これからいくところで
どうぞ幸せでいてください。
7月28日午後不思議なビジョンがありました。
Shining Female 耀く女性存在とお会いしておりました。
Goddess 女神のよう、と感じました。
わたしはその耀くフィーメール Shining Female Beingと
お会いして、とても驚いています。
びっくりしています。
とてもよい意味で。
この Shining Female Being
Goddess 女神のようである 女性存在は
なくなった子馬のスピリットかもしれません。
写真のブルーのひかりかもしれません。
そうだとすると、わたしは彼女にお会いして
望外の喜びのこととして、びっくりしたのだと思います。
宇宙がはからいをしてくださっていることを感じます。
いつも感謝しています。
ナマステ 合掌 ピース
ひかり
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8/1/2011
先週妹が車にひかれて怪我をした。
妹のからだの怪我、魂の怪我
平癒にむけて祈り、癒しのワークをする日々。
猫たちも調子が悪い。
猫の不調は妹の事故に関係していると思う。
この家になぜこういろいろ起こるのか?
けして 誰にも 神 宇宙にたいして 恨まず 怒らず
この家のカルマ 根本原因 除去の役にたちたいと願い
霊の仕事をするようになったのだ。
この家のいろいろが、わたしを霊の仕事をするように向けた。
そのことにもとても感謝している。
この学びに感謝し
妹の怪我と魂の平癒
家族の魂の平癒にむけて
ただひたすらに祈り、ワークをする。
純粋な宇宙霊気のチャネルでありたい。
Turn
it over to the Universe
宇宙を信頼し、宇宙にゆだねて
ワークを続けていきたい。
強くありたい。
どんなときも正気 バランスを保って生きていく。
正気 バランスは毎日変わる。
今日1日 こころ からだ 意識のバランスをとるベストを尽くし
疲れたときは こころもからだも休むことにする。
そうしながらなんとかやっていく。
今日の1日ベストを尽くす。
妹の怪我の平癒 魂の平癒のために、祈り、癒しのプロセスを助けてくださるかたがおられましたら、メールをください。 必要な情報をメールいたします。 Email:
harmonion@gmail.com
アメリカのひとたち、日本のひとたち、猫たち、ひかりたち、妹のからだと魂の平癒のプロセスを助けていただき、こころより感謝しています。
文殊です。 拡大
文殊も海も、妹の事故の前日から、メジャーに体調を崩して、ちょっといま大変です。 2匹とも水を飲まないので、ウエット・フードに水を足しています。 脱水症状はいのちとりなので。 いえ猫なのにパラサイトがついて、海がかゆそう。 とにかく、妹のことでは、猫さんたちががんばってくださったのだと思います。 感謝。 妹の家 (実家ですが) には、猫が10匹以上、犬が1匹います。 妹は猫ととくに親しいひとです。 霊により敏感な質の文殊は、かなりおおくのことを妹のためにしてくださったようです。 感謝。 立派な猫さんたちのお母さんで、誇らしくもあり、猫さんたちの体調不良には、自分のいのちが縮むようであり・・・ もとのように水を飲むようになってくださいよ。 海さん、そう耳をかくのはやめようね。
ナマステ ピース
愛 感謝 ひかり
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8/4/2011
妹のためにおおくの祈り、ありがとうございます。
こころより感謝しています。
彼女のからだの平癒、魂の平癒
家族の心の平癒
毎日祈り、霊気、ヒーリング・ワークをする日々です。
さきほど海がボウルから水を飲んでいるのをみました。
文殊もボウルから水を飲むようになるかもしれない。
まきさん、猫のこと教えて頂きありがとうございます。
世界の株価が下がっています。
アメリカの不安は深いです。
失業率が10%を越えていますが
ひとびとのこころの不安は深いです。
8月は水星が退行現象です。
8月終わりから12月24日まで木星が退行現象です。
世界に不安がひろがるかもしれません。
が、ここが正念場。
世界を Hold します。
こころ強く持ち、世界がひとつであるように
ひとりひとりの意識で、世界を Hold します。
おおくのわたくしたちは、それも天命として
現世来ました。
たとえばわたくしの場合
アメリカに来たのは、いまこの時
アメリカが壊れないよう、ひとつであるよう
ほかのいわゆる ライト・ワーカーたちと協力をして
アメリカを Hold 維持 継続
世界を Hold 維持 継続
未来へ継承していく役割もあり、来ました。
おおくのひとが、いまこの時を選んで転生をして来ました。
日本の アメリカの 世界の Hold 維持 継続のためにです。
未来に世界を 地球を継承するためにです。
おおくのわたくしたちは アバターで
ブラーマ ビシュヌ シバ 宇宙創生のエネルギー
始まり 維持し 変えていく エネルギーとひとつとなり
活動をしています。
わたくしたちは Quantum
Activist です。
意識を持ち 意識で連携し 意識が変わることで
自分が変わっていく 世界が変わっていく。
エゴのレベルの意識からではありません。
瞑想し、祈り、霊気などのワークをとおして
ひかりとひとつとなり
自分のハイヤー・パワーから出る意識からワークします。
世界に不安がひろがるとき
みずからの地固めをします。
自分が地に足がついていること。
自分の生活がしっかりとしていること。
いまは地固めのとき
焦らず これから12月24日くらいまで
なにが世界で起こっていくか
目をそむけず、しっかりと見ます。
耳をふさがず、よく聞いていきます。
現実と向き合います。
自分の中の不安、恐怖とも向き合います。
しっかりとうけとめます。
家族に起こること
猫や動物、回りの環境で起こること
世界のこの不安のひろがりと
無関係ではなく、どこかでつながっているでしょう。
6月26日からプラシタスから不思議なひかりが映ります。
拡大 東の空 大天使ラファエルや観音のような宇宙のヒーリング・パワー 癒しのパワーを感じるひかり 日本の空からも見えるでしょう。
わたしはそれらのひかりは、電磁波
Electro
Magnetic Field Wave ではないかと思っています。
可視光線ではない、肉眼では見えないひかりです。
カメラの感度がよいのか、目に見えない電磁波 電磁フィールドが
ひかりのOrb 玉として映ることもあるのではないでしょうか?
ひかりの存在は電磁波 電磁フィールドのような存在と思います。
宇宙存在 ひかり存在 スピリット 神といわれる存在は、エネルギーで、たとえば 電磁波フィールド Electronic
Magnetic Field に近いのかもしれません。
わたくしたちのおおくは、世界を Hold 維持 継続
未来にひきつぐために来ました。
アバターたちです。
宇宙の維持の神 ビシュヌ
宇宙の変化の神 シバ
宇宙創生、再生の神 ブラーマ
とともにあります。
これからもみなさま
協力してワークを続けてまいりましょう。
アメリカの株価が暴落して
世界に不安がひろがっています。
勇気を持ち、宇宙を信頼し
ここはふみとどまります。
こころ強く持ち、自分の仕事 役割を続けます。
自然の猛威をまえになすすべもなく無力に思います。
雨が降らずプラシタスの馬がやせていくのを見ているだけです。
悲しいです。
でも目をふさがず、耳をふさがず
見届けたいと思います。
地震、津波、原発災害、大雨と日本でも自然が猛威をふるいます。
この時代の流れという大きな電車にみなで乗り合わせて、みなで移動しています。 どこかからどこかへ向かっています。 わたくしたちは、自分たちの意思でこの電車に乗ったと思っているかもしれません。 でも、実際は、自分を越える大きな存在の懐に抱かれて、この時代という電車にみなで乗り合わせているのでしょう。
その大きな存在は観音のようであり、大天使ラファエルのようでもあるかもしれません。 おおきなヒーリング・パワーが働いているようです。 自然の猛威のまえに、無力であり、悲しみを感じるときです。 ですが、実は、観音や大天使ラファエルのような、宇宙のヒーリング・パワーに抱かれて、いますべてのことが起こっている可能性があります。 苦しみ 試練を通して、おおくのわたくしたちは、宇宙の癒しのパワーを体験していくかもしれません。
宇宙の癒しのやり方を学んでいるかもしれません。
宇宙の癒しは、エゴの期待する癒しとは違うこともあります。
Turn
it over to the Universe
癒しを願うとき、祈るとき、自分の願い、祈りを宇宙に伝えます。 ですが、最後は宇宙にゆだねます、と言います。
観音、大天使ラファエル 宇宙の癒しのパワーにふれる、なにかをお持ちになるのもよいかもしれません。 観音さまのお守り、紫水晶のお守り、緑の石・・・ 日光 フタラ山を参拝されるのもよいかもしれません。
ナマステ ピース
ひかり
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8/5/2011
拡大
3月に子馬が2頭生まれました。
写真の2頭です。
手前で眠っているというか瞑想しているような馬ですが
今日会ったら魂がからだから出たり入ったりしている。
生まれたときからよく座っている馬でした。
弱かったのかもしれません。
昨日は立てない感じで、やせて弱っておりました。
お腹がぴくぴくして病気のようです。
お腹に手をあてると、横になりました。
しばらくすると立つことができました。
歩いて群れに戻っていきました。
彼はだんだん立てない時間が増えてきて
弱ってきて、魂がからだから出たり入ったりしながら
だんだん魂がからだから出ている時間が多くなって
眠るように、瞑想するように
ニルバナの境地にはいっていくのかもしれない。
死ぬとはそういうことかもしれない。
彼がこのように衰弱していくのを見るのは
とても悲しい。
会えなくなるのは寂しい。
でも死ぬというのはどういうことか
教えてもいただいている。
立っていられないので、座っていて、横になって
眠くて、瞑想するような感じて
ふわ〜っと魂がからだから出たりはいったりする。
魂がからだから出たり入ったりしながら
だんだんからだに戻ってこなくなる。
死ぬというのはそういうことかもしれない。
彼は苦しそうではない。
ただからだから生命力が抜けてきている。
彼から悲しみや怒りは伝わってこない。
彼のまなざしはあくまで優しい。 愛。
野性の馬たちは自然の摂理とともに生きる。
今年干ばつで、近所のひとたちで、馬たちのために干草をおいている人たちもいる。 だが、野性の馬たちが、お腹がすいて干草を大量に食べると、お腹を壊す。 死ぬこともある。 野性の馬は、一度に干草を大量に食べるように体ができていない。 自然の草を1日中少しずつ食べるように、体がなっている。 ひとの安易な親切で、野性の動物を助けても、動物のためにならないことがある。
猫たちも7月25日以降からだが変化してきている。
水の飲み方、排泄のパターンが変わって
わたしは死ぬではないかとはらはらしている。
元気のないときも多い。
猫たちも自然の摂理とともに生きる。
理由があって、水飲み、排泄のパターンが変わってきているのだ。
わたしができることはできるが、あとは自然の摂理、宇宙の摂理を信じ、猫たちの生存本能を信じるしかない。
みなつながっていて、地球の異常気象の影響も、世界各国の財政悪化の影響も、みなで受けております。
ひかりからのメッセージをうけとっていきたい。
このチャレンジ満載のときをのりきっていきたい。
拡大
囲むようにひかり
ひかりたちがいてくださっている。
プラシタスの空と日本の空 世界の空
つながっている。
ひかり 宇宙 地球からのメッセージ インスピレーション
うけとっていきたい。 うけとめていきたい。
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8月6日
人間の無責任さ 無自覚さ 意識のなさを改めたい。
プラシタスの多くの馬たちは、ひとに捨てられて野性になったそうです。 それを聞いた時、人間の無責任さに愕然としました。 アメリカは2008年に住宅バブルが崩壊して、多くのひとがローンがはらえず、Foreclose 家のさしおさえをうけました。 その過程で多くのペットが捨てられています。 Recession 不況になり、いままたアメリカ国債の Downgrade があり、さらなる Recession に世界がはいるか懸念されています。
ひとが変わる。 自分がまず変わる。 自覚 責任 意識をもつ。 自分のことだけで精一杯ではなく、ひとに 自然に 動物 宇宙 ひかりに対して すべてに対して配慮 思いやるこころと行動をもつ。
難しいときです。 Stay Calm 落ち着いてすすんでいきましょう。 長期的にみて、やはり自分の Calling 天分 天職 天命をこころえているか が試されるのだと思います。 自分の Calling はなにか? 改めてふりかえってみたい。 自分の 天命 役割をはたしていきたいと想う。
2週間ほど、妹の事故、猫の不調、馬たちの衰弱、死などあり、わたしもストレスを感じています。 妹は痛いながらも自分で食べリハビリで歩いており、猫も最小限ながら排泄ができているので、わたしも少しこころを休めたいと想っています。 自分のたてなおしをしていきます。 少しずつこうして強くなっていくのかな? スカイプのおかげで、日本の家族と無料で話せるので、とても助かっています。 日本にしょっちゅういけないですが、直接お互い声をきけるのでも、元気になります。
みなさま応援して頂いてありがとうございます。
こころから感謝しています。
ひかり 後藤王重
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8/7/2011
お支払いいただけないこと
7月にワークをさせていただいたクライアントさまから
お支払いがない。
国際郵便為替を郵送されたということで、ワークをしたのですが。
10年スピリチュアルの仕事をさせていただいていて、お支払いを頂くお約束で、お支払いがないのははじめてです。
いろいろにこころが動きます。
残念だな〜と思ったり、でもお約束を守ってくださると信じる気持ちをキープしていたり・・・ いつかお金は届くのだろう。 お金でなければ別の形 別のフォームでいただいているのだろう。
ヒーリングはエゴが期待している形でもたらされるとは限らない。 そのあたりわかって頂けないことがあるかもしれないです。 残念に感じます。
いまも毎日そのクライアントさまの健康を祈り、瞑想、霊気させていただいています。 その後メールをいただけないですが、宇宙がそのかたとワークをしてくださっていると思います。
毎日すべてのいのち、すべてのこと、すべての国、自分、家族、妹、猫、馬・・・ パーソナルから全部まで、Wholeness 全体のバランス 幸福を祈り、瞑想、霊気をさせていただいております。
ナマステ ひかり
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8/9/2011
自分ができること
2日くらい前に子馬に会えました。
弱ってはいるようですが、立って群れと一緒に草を食べておりました。
生きていてくれていて、こころから嬉しかったです。
今年はテキサスからカンサスにかけて、歴史的な干ばつで雨が降りません。 水がないと自然のシステムのバランスが崩れ、野生の動物たちはまっさきに犠牲になり、たくさん死んでいるようです。
プラシタスの野生の馬にわたしができること
この子馬のように触れさせてくれる馬には、手をあてていくことにします。 この間、子馬に手をあてて、しばらくして立てるようになりました。 宇宙霊気を感じて元気が出たかもしれません。 いまの自分が野生の馬にできることは手をあてることなので、これからもやっていきたいと想っています。
海は元気がありません。 引き続き注意してみていくことにします。 手当てもしながら。 妹と電話で話して、海が元気になるように海に話しかけてくれるように頼みました。 自分の怪我から2週間、自分もたいへんですが、猫のこととなると親身になってやってくれて、感謝しています。 彼女は猫トーカーであり猫ヒーラーでもありますね。 妹が文殊と話して一緒に遊んでくれたせいか、文殊は元気になりました。 妹は自力で歩いています。 ハンバーガーが食べたいとのことなので、元気になりつつあると思います。 からだもこころも。 お見舞いをくださっているみなさま、妹への愛をありがとうございます。 彼女は元気になりつつあります。
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8/9/2011
母馬が群れを離れる。
子馬の母がいままでの群れを離れて、別の馬の群れといます。
子馬はいません。
馬はみなお尻やあばら骨が出てやせている。
子馬はなくなったかもしれません。
愛する子馬の冥福を祈っています。
海は明日獣医さんにつれていきます。
変容 Transformation が起こっていると想う。
内の世界で 外の世界で
Persevere Endurance しぶとく生きる (よい意味で)
そんなトレーニングをさせて頂いている気持ちがします。
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8/11/2011
猫たちの謎のからだの変化
海の尿検査の結果がでる。
異常なし。
猫たちの7月25日以降のからだの変化は謎です。
妹の7月26日の交通事故とどこかでつながっているのか?
トイレに行く回数が1日に大小含めて3回くらい
以前はその倍くらい行っていたような・・
6月26日のヘメス山の火事以降ひかりの玉が写真に映るようになりましたが、それとも関係しているのか? ひかりの玉が映るのは、電磁波フィールド
Electro Magnetic Field
に関係していると思いますが、猫たちが電磁波フィールドかなにかのエネルギーの変化に対応して、からだが変わってきているのだろうか? それでトイレにあまり行かなくなっている?
謎ですが、とりあえず、ウエット・フードに水を足して、水分補給と栄養補給はしてもらっています。 それで元気でいれば、トイレの回数にあまり神経質にならぬようにしてみます。
妹の回復とともに猫たちの調子もよくなってきている。 妹に猫たちに水を飲むように語りかけてもらっているが、確かに猫たちはそれを聞いているようである。 不思議ですが、遠隔地同士のコミュニケーションはたしかに機能しています。 妹と猫、犬、動物たちとのコミュニケーション能力に学ぶ思いです。
実家の犬 (人間でいうと100歳以上の高齢)が歩けないので、じょくそうになっているそうです。 妹が姉の家からひきとってケアをしていましたが、妹の事故で高齢の母がケアをしています。 ですが妹のようにはいきません。 力が違う。 妹は姉の車椅子を持ち上げることだってできる。 犬も生死をかけたチャレンジにはいっています。
プラシタスからはよくひかりの玉たちが映ります。 とくに雷が鳴っているときは、空中にElectro Magnetic エネルギーが満ちるのか、たくさん映ります。
ひとのコミュニケーション手段、能力というものが、変わってきていると感じます。 Creation
- UnCreation - Renew 作られたものは、壊され変化して、Renew 再生 Evolution 進化に向けて 再デザイン、再び構築されていきます。 いまは過渡期。 そこにある生命がなくなり、あるものがなくなり・・ 素直に喪に服すときは喪に服したいと思います。 でもいつも目は Eternal Gaze 永遠を観る目を持ち続けたい。 ものごとは、生命は Renewal 再生 Evolution 進化にはいっている。 生命も代謝する。 代謝して戻ってくる。 新しい生命として地球に戻ってくるものは戻ってくる。 なにもなくならない。 だから生き方 死に方が大事と思う。 死の恐怖で 現世にしがみついて死ぬか、感謝してPeace 平安なこころで死ぬか。
子馬の魂がからだから出たり入ったりしているのを見ていて、子馬の魂が ニルバナ 天国にあるように、平穏 静かであるのを見た。 子馬のTransitは実に穏やかだった。 意識がからだから出ている時間が多くなって、そのうちからだに戻ってこなくなる。 それを死と呼んでいる。 意識がからだから出たり入ったりしながら、子馬は微笑んでいるかのように、顔に笑みをうかげていた。
ナマステ ピース
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8/14/2011
可愛い、可哀相だけでは動物はかえないな、と思う。
人間年齢で100歳をこえる犬のミニの世話を妹がしていましたが、妹は入院中。 高齢の母ではケアをしきれない。
動物の安楽死に関して
難しい問題です。
いま宇宙とミニのあいだの対話がどのようになっていくか、フォローしています。 ミニはどうしたいのか?
妹や母は、もちろんミニに生きていてもらいたい。 妹は歩けないミニをかばって車にひかれた可能性もある。 秋に妹に聞いてみたいと思う。 家族には、感情や思い出が多すぎて、安楽死のチョイスを考えることさえつらいことと察する。 姉のところに子犬のミニが来たのは、多分17年以上も前のことで、そのあいだの、たくさんの思い出や感情の思いいれがある。
わたしができることは祈りと瞑想、霊気。 宇宙とミニのあいだのコミュニケーションをいまはただ聞いている。 ミニの Highest Goal ミニの魂にとって、いちばんよいようになっていくよう、ミニをサポートしていたい。 ミニのそばにいたい。 当事者はミニで、ミニの命。 猫の文殊と海も、苦しんでいるミニやプラシタスの馬たちと、ともにいるようです。 海はいまひとつ調子がよくなくて、なんらかの心理的なストレスがかかっているようです。 海にも毎日手当てをしています。
ナマステ 感謝 ピース
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8/15/2011
Release
Let Go することを学ぶ
修羅場を自分でつくらない。
いこうとしている命をひきとめない。
すべて寿命がある。
寿命がつきて Expire して
いこうとしている命をひきとめない。
リリース Let Go
ひきとめている自分の感情 思い出 ・・・
Let Go リリース
宇宙におかえしする。
愛する命を 尊い命を 宇宙に 神におかえしする。
ひとつ学ぶ。
感謝する。
一緒に生きてこられた思い出 愛に感謝する。
ありがとう。
いままで一緒に生きてこられて ありがとう。
ナマステ ピース
昨日家が壊れたかと思うようなラップがひとつ、今朝はとくにおおきいラップがよくなる。 魂が Transit いこうとしているのだと思う。 宇宙 神にかえるのは、自然のこと。 ホームにかえるようなもの。 感謝して、みおくりたい。 魂が平穏に旅たてるように祈っている。 文殊と海と祈っている。 彼の平穏な旅立ちのガイドを務めさせていただけますように。
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8/16/2011
祈ること多し
祈り、瞑想、霊気を通して、宇宙と対話する毎日
宇宙意識にチューニング・イン 波長をあわせたい。
小さい自我 (小さい自分)をいれたくない。
ミニの命、子馬の命、すべての命・・・
宇宙と当事者の間でコミュニケーションが起こっている。
わたしはそのさまたげとなりたくない。
ただ純粋な意識を持ち、祈り、瞑想し、宇宙霊気、宇宙意識と波長をあわせたい。 宇宙 ひかり 地球のチャネルでありたい。
ラップは静かになり、ミニは今日から食べず、飲まず、平穏になってきているとのこと。 目をあけている。 明日妹が1時帰宅するときまで、待てるなら待つのだろう。 妹も、ミニの寿命をうけいれてきているようだ。 ナマステ ピース 感謝 母がいつも強くいてくれて感謝している。 感情に押し流されすぎない、どんなときも理性を保てる強さ。
子馬は生きていた。 群れからは遅れがちであり、弱くみえる。 群れから離れて、ただ道にたっているところで会った。 でくわした、という感じ。 腹に手をあてていると、座ってしまう。 そのうち横になってしまう。 そしてまた立ち上がる。 群れにはいかない。 母馬はすこし離れたところにいる。
あと何回あえるか? 会えるだけ、時間がある限り、手を当てる。 子馬はそのうち座りこんで、横になってしまう。 おなかがぴくぴくする。 深呼吸する。 そのうち息が静かになる。 大丈夫かな? そっと顔をからだに近づける。 大丈夫、息はしている。 しばらくして、子馬がおおきく息をする。 息をふきかえすように。 今日いまこの時を生きる、活力を宇宙からいただいたのか? 子馬は よっこら と立ち上がる。 草も食べず、群れにも行かず。 ジュニパーの木のそばに立っている。 静かなモーメント。
会えることだけで感謝。 手をあてさせてもらえることだけで感謝。 立ち上がる気力と体力が続く限り、立ち上がってほしい。 この子馬を通して、なにか宇宙の Grace 恩寵のようなこと わたしは経験させていただいている。 子馬に感謝。 出会いに感謝。 手当てをさせていただけることに感謝。 宇宙に感謝。
拡大 Child
Horse and Rainbow Light
子馬と虹色のひかり
なぜか急に白内障が進行して、来年手術になる可能性高し。 3月の大震災関連のストレスもつながっていると思う。 でも震災のせいにしない。 霊のせいにしない。 生きていればストレスがかかることはある。 とりあえず八味地黄丸を飲んで、目を大切にして、半年様子をみることとする。 手術の決断は来年2012年になるのだろう。 眼科医のドクター・ティーハンにはニューメキシコに来てすぐ、10年前に会った。 10年たっても彼のことをとても信頼している。 目の手術をお願いするならば、彼と思う。 宇宙であればわたしの白内障のことはご存知で、10年前の出会いが、これから生きてくるのかもしれない。 出会いの妙を感じる。
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8/19/2011
あ〜田舎の生活
昨日から猫ベッドルームのクローゼットが臭い!
動物の死体の臭いです。
家のどこかで動物が死んでいる!
臭いのする場所に動物の死骸があるとは限らない。
動物の死骸を見つけて除去するのは至難の技だそうです。
死体がミイラと化して、臭いが消えるまでひたすらたえるのみ。
消臭と換気をしていますが、強烈な臭いが勝っている・・
来週の火曜日プロに家のチェックに来てもらいます。
いったいどこから動物ははいるのか?
エントリーポイントを見つけて塞ぐのがゴールです。
この間さそりが家に入ってきて、こちらは海がかまれた。
海が悲鳴をあげて、ごはんをもどしてしまいました。
災難でしたが、命に別状なく安心しました。
しかたないですね。
さそりはたたきつぶしました。
猫のためならお母さんは強し。
さそりにたちむかうわたし。
ほんとうは生け捕りしたいですが・・・ つぶす。
さそりは足が速いのですぐどこかに隠れてしまうのです。
さそりは家の外にいてもらいたい。
昨日、今日と二日続けて雨が降りました。
野生の動物たちはひと息でしょうか?
最近のリーディングは、ひかりのみなさんに助けてもらいながらやっている。 写真を通してメッセージ、情報のようなものをいただけているようなので。 この変化は6月26日から始まった変化です。 デジタルカメラの写真の通して、宇宙やひかりとより直接、あるいはこれまでと違った形で、コミュニケーションをとりながら、リーディングをさせていただいていると感じます。 まだ始まったばかりですが、これから深めていきたいです。 プラシタスにはなにかの理由があってきたのかもしれないです。 ひかりのOrbが沢山映るようになりました。 不思議です。 10年スピリチュアルの仕事をさせていただいて、この神秘的な変化に驚きつつ、また10年リーディングの仕事を続けさせていただきたいです。 10年たって、また全く予測もつかないような仕事をしていたいです。 ひとのパワー、能力は無限と思います。 自分の意識のもちかた次第。
家の動物の死体の臭いは、日本の実家の犬の臨終に関係あるのか、これから調査を続けていきます。 タイミング的には、全く同じタイミングで始まっていると思います。
海がサイコロジカル 心理的な原因で体調がよくないようですが、こちらも調査中です。
霊の仕事をしていると、目にみえないこともたぶんに関係して、自分や回りの動物、家に、なにか起こる可能性はあるのでしょう。 疲れる時もありますが、助けてくれるひとたちも必ずいて、宇宙やひかりを信じてやっています。 疲れたら寝てます。
ナマステ ピース
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8/20/2011
家族の理解
いまの スピリチュアル・カウンセリングとヒーリングの仕事をしていて、ときに家族の理解をえるのはむずかしい。 「それはこじつけではないの?」 と言われたり、思われたりする。
それでもほかにやりたいことはない。 ときに回りの理解をえられないと思うことがあっても、いまの仕事を続けるのでしょう。
で、こじつけかもしれない件
実家の犬 ミニは火曜日に17歳と4ヶ月の人生を終えました。 大往生。 ありがとう。 やすらかな死 (Transition 旅立ち) でよかったです。
木曜日からの猫部屋の動物の死体の臭いは、48時間たってだいぶなくなってきました。 動物の死体であれば2週間からそれ以上臭うそうなので、このまま臭いがなくなっていけば、ミニの霊が猫の部屋までごあいさつにきてくださったという解釈もなりたつ。 「かもしれない」 でよいのではないでしょうか? ナマステ ピース
Let
us agree to disagree
不賛成に賛成
たがいの価値観、考え方、意識のもちよう・・
違ってあたりまえ
違いを Respect 尊重 したいです。
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8/22/2011
Uncertainty
Looms
そろそろ8月も終わりです。
8月30日から12月24日まで木星が Retrograde 退行現象となります。
いま世界が瀬戸際です。
アメリカが景気後退にはいり、日本のようになっていくのか? 日本はある意味お手本の国でもあります。 日本が1990年ごろから景気後退であえぎあえぎパワーをじょじょになくしてきました。 アメリカが日本のようになっていくかどうか、瀬戸際だと思います。 アメリカが景気後退、国の気力体力をなくしていき、ひとのこころもなえていき、不安が増し・・そういうことになると、世界に伝染する可能性が高いです。 ひとのこころが不安に満ちる時代を再び迎えることになるのか、これを乗り切って子孫、未来にあたらしいかたちの繁栄、幸福のシナリオを残す道を歩めるのか? 瀬戸際です。 無駄な不安と恐怖はもたず、危機感をもつことは大切と思います。
日本は日本のノウハウを活かして世界に貢献するチャンスでもあります。 日本 アメリカ 世界 すべてつながっています。 ある国が苦しむとき あえぐとき みな苦しみ あえぎをわかちあいます。 喜びもわかちあいます。 子孫 未来にむけて あたらたなる繁栄 幸せ をもたらしていくのは、いま生きるわたくしたちの責任でもあります。 ひとりひとりの 精神性 モラル バランス感覚 自覚 意識が試されます。 自分さえよければという意識 行動は通用しないでしょう。 世界経済、不安は、自分にも押し寄せます。 すべてつながっています。 常にまわりのひと 環境 生き物 宇宙とつながり配慮した意識を持ち行動したいです。
ひとりひとりのひとが自覚をもってすすみましょう。 不安におどらされず。 自分がなすべきことをいたしましょう。 ひとそれぞれ生まれて来た目的があります。 それを知り、やっていきましょう。 不安にさいなまれるとき、優先順位をつけて、いまの自分に一番大切なことからやっていきましょう。
「からっぽになること」 たいせつなときと思います。 無に帰する時間をもつこと。 ヨグマタさんの活動、ヨガ、瞑想、著作など参考にされるとよいかもしれません。
毎日すべて無となる、無に帰する時間をもちましょう。 毎日自分をからにして、そこからまた、宇宙 ひかり 地球からあらたなインスピレーションを頂いていきます。 そのようにしてわたくしたちは、自分の道をきりひらいていくことができます。 どこまでも伸びていくことができます。 今の天分は新たな天分をひきおこしていきます。
日本は大雨のようです。
無事を祈ります。
ナマステ ピース
ひかり プラシタスの村から ニューメキシコ
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8/23/2011
不幸中の幸い
みなさまありがとうございます。
妹がこの日曜日あたり退院できそうです。
先週骨をつける手術をして、術後は良好なようです。
7月26日の事故からひとつきちょっとで退院できそうです。
犬 猫 動物 観音 宇宙 ひかりのみなさま ひとのみなさま
妹の回復のための祈り、瞑想、癒しのワーク
こころよりありがとうございます。
観音ようなエネルギーの加護は想います。
妹によると車が飛んできて
ふたり (自分と犬のミニ) 両方死ぬことはないので
ミニをつきとばしたと言っているようです。
自分は死ぬと思ったそうです。
病院で目がさめたら生きていた。
ミニは先週17歳と4ヶ月の大往生をしました。
実家には沢山の猫もいます。
妹の犬と猫にたいする献身 愛は
犬猫動物観音のような宇宙存在の加護を
もたらしているかもしれません。
ひとのみなさま 宇宙 ひかり 地球のみなさま
動物のみなさま 犬猫動物観音のような存在さま
妹の回復をたすけていただき
こころよりみなで感謝しています。
ナマステ ひかり ごとうきみえ
妹の交通事故を境にして、うちの猫たちの体質も変わりました。 トイレに行く回数が激減しました。 でも妹やドクターによると、猫はそう頻繁にトイレに行くのが異常なそうです。 ですから、どうつながるかわかりませんが、なにか妹の今回のこともたぶんどこかでつながって、うちの猫たちの排泄機能が正常になったかもしれません。
子馬ですが、昨日会えました。 ひとりだけ座っているので、手をあてました。 群れが移動しだしたらすぐ立ち上がったので、よかったです。 こほこほとせきをしてやはりどこか悪そうです。 母馬から母乳をあまりもらっていないので、からだが弱いかもしれません。 母馬との Bonding つながり 母乳をもらうことの大切さを目の当たりにしています。 子馬とはこれもご縁で、弱そうな子馬を見ているのは辛いながらも、させてもらえるときは手当てを続けていきます。 自分や猫が病気をもらわないように、手洗いとか気をつけます。 野生の馬のみなさんの一部が、わたしが行くと寄ってきます。 これもご縁で、一部の馬たちとわたしの間でなにか通じているのかもしれません。 不思議コミュニケーションです。 プラシタスの夜に写真に映るひかりとも、不思議ですが交信をしているようです。 リーディングの前にクライアントさまのための瞑想チャネルをするときに、メッセージをお願いしますが、写真を通して、宇宙の神秘 摩訶不思議を伝えてくださることがあります。
異種間 異次元存在間のコミュニケーションは、わたくしにとって2011年から始まったばかりなのでしょう。 まいあがらず、こじつけず、地道に続けていきます。 わたくしにとっては、2011年、2012年、2013年と、土星が第8の部屋を通過します。 第8の部屋は深い変容を象徴します。 無意識の深いレベルから変わっていきます。 スピリチュアル、サイキック能力、洞察力、シャーマニックな能力、ヒーリング能力など、ひとが無意識にもつ潜在能力の開花を象徴する部屋でもあります。 恐れず変わっていきたいです。 チャレンジ! 病がもたらされたら、癒します。 死がもたられたら、蘇ります。 ほかのひと 存在に病 死が起こるときは、そのひと 存在の癒し 蘇りのお手伝いをさせて頂きたいと願います。
猫部屋のクローゼットの動物の死体の臭いですが、48時間くらいしたら、なくなってきました。 早いです。 今日家の検査にきてもらいます。 実際の動物の臭いなのか、なにか別なものなのか、調査は続きます。
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8/24/2011
Do
not interfere (the paths of others)
愛する 信頼する 尊重する 干渉しない
チャネルの師匠 スーザンと話す。
Do
not interfere
ほかのひと、動物、生き物、自然・・のパス (生き方、道) に干渉しないこと。 愛するが干渉しないこと。 アドバイスをうける。
スーザンと電話で話した後いつものウォーキングに出る。 親子馬に会う。 お母さんも背中がぴくぴくして、しきりに気にしている。 親子とも弱っているようです。 愛するが干渉しない。 実践したいと思います。 馬の叡智、馬のパワーを信頼します。 尊重します。 宇宙と馬のあいだのできごと、人生に干渉しないでいようと思います。 愛するが干渉しないレッソンを学び中です。
親子馬 拡大
不思議な子馬で、いつもひかりがまわりを囲んでいるように想う。
野生の馬はいま増えて20頭は家の近くにいるようですが、この2頭にわたしは特別なつながりを感じます。 むこうもからだが弱っているのか、じっとして、2頭でこのように動かずにいます。 愛するが、干渉せず。 宇宙と野生馬のあいだのできごとに、ひとの知識や経験は通用しないことを、肝に銘じます。 安易な同情、親切は、野生馬のカルマやダルマ (レッソンや天命)のためにはならないのでしょう。 愛することはなかなかに難しい。
この親子馬のライフ ストーリー
子馬が産まれたとき母馬は子馬とBondingしなかった。 授乳をあまりしなかった。 このままでは子馬は死ぬと、たぶんひとの発想・親切で、おむかいのアニマル・レスキューのひとびとが母子を柵にいれた。 しばらく柵にはいっていて、母がある程度授乳をし、子馬がある程度育ったところで、柵からでた。
母馬が子馬とBonding 授乳なかったことで、人は子馬を救う善意で柵にいれたが、母馬の叡智はひとを超える叡智、本能をもっていたかもしれない。 生後半年たってこの子馬は弱そうである。 母馬も弱そうである。 野生馬の本能として、弱いからだは死ぬというのは叡智かもしれない。 弱いからだを去って今度は強いからだで再生するかもしれない。 母はそういうことで子馬に乳をあげようとしなかったかもしれない。 母馬は自分のからだがそれほど強くないことを知っていて、自分の命を守るために、子馬に乳をあげなかったのかもしれない。
Knut
& Friends
という映画でも同様のストーリーが展開される。 母熊に育児放棄された子熊はひとに飼育される。 でも子熊は4歳で死ぬ。 解剖の結果子熊には先天的に脳にしょうがいがあったとされる。 ひとの善意で子熊を飼育したが、母熊の本能 あるいは自然は、この子熊に脳にしょうがいがあることを知っていたかもしれない。 動物も転生すると想う。 弱いからだを必要以上に永らえる必要もないかと想う。 死んであたらしくまた来るのもよいのではないでしょうか? 動物の叡智 自然 はひとの叡智 知識 経験をこえたものがあると感じます。 動物 自然から学ぶことはたくさんです。
母子馬があまり強そうではなくて、見ているのさえ辛いですが、馬や自然からおおくを教えていただいています。 すべてに感謝しています。
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8/24/2011
いつものように朝10時半ごろからウォーキング。 まずは1キロちょっと先にある郵便ボックスへ郵便を投函。 その後馬たちのご機嫌伺いへオープンランドのほうに行く。
最近雨が降ったので緑がちらほら。 馬たちも食べるものがあるので人家のほうまで来ない。 オープンランドの奥のほうにいる。 子馬2頭なかよく歩いている。 衰弱しているほうの子馬がジュニパーの木でたちどまる。 母馬がゆっくり歩みよってくる。
子馬は母のところで立っていた。 お母さんのお乳を飲む。 そのうち座り込み、やがて横になり、もう立てない。 何度か立ち上がろうとするがもう力がない。 衰弱しているが痛みはないようだ。 安らかである。 ただ弱い。 力がなくなっていくのがわかる。
母馬はずっとよりそっている。 もう一頭の子馬もしばらくそばで草を食べている。 母は群れがどんどん遠くにいくのが気になるのか、ときおり遠くを見る。 馬はひとりでは生きられない。 回りは誰もいなくなって、母、子馬、わたし。
お昼すぎめずらしく昼間の雷鳴がひとつ。 雷雲がたちこめてくる。 1時間半ほども一緒にいたろうか? 母馬が目線をかえてはっきりとこちらを見る。 もうふたりきりになるという合図か? わたしは去る。
雷神 Thunder
God のような存在がきてくださっているかもしれない。 雷雲たちこめたが結局雷雨とはならなかった。 ただお昼すぎ雷鳴がひとつ鳴った。
いま25日午前3時すぎ 雷光がとどろいている。 雨もすこし降った。 海がずっと眠っていたが、おきたら元気であるようで、安心した。
わたしは祈っている。 それまで普通に仲間と歩いていた子馬が、わたしが来たこととどういう関係があるかわからないが、もう立ち上がれなくなった。 母がずっとそばを離れなかった。 わたしは子馬に手を当てているとき、祈っていた。 ただわたしは宇宙と馬の間のチャネルでありますように。 なんのわたしの個人としての意図がはいっていませんように。 この子馬と宇宙のあいだになんの介入もしていませんように。
母馬もだいぶ弱っているようだ。 子馬のかたわらで立っているとき、だるそうだった。 母馬と宇宙のあいだのチャネルも、宇宙の意思にかなうところであれば、務めさせていただきたい。
子馬は栄養失調による衰弱死にみえる。 痛みや苦しみはないようであった。 ただけんめいに立ち上がろうとちからをふりしぼっていた。 が、立てなかった。 ただ眠るように逝くのではないか? 表情はいつも安らかで、わたしのこころは愛に満たされる。 母馬の表情も穏やかで愛に満ちている。
なかよくしていたもう一頭の子馬は、ずいぶん長い間近くで草を食べていた。 そのうち群れを離れすぎるといけないのか、見えなくなった。
ナマステ 合掌
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8/25/2011
わたしは自分の目が信じられない。
子馬は生きている!
群れに会ったら母馬だけだったので
「ああやっぱり」 と思っていたら・・
しばらくしてひとりだけ奥のほうから
子馬が歩いてきました。
昨日のとは別もののように
元気になって
昨日子馬が死んだと思って書いた文章を削除しようかとも思いましたが、キープしています。
宇宙の配慮を感じています。
感謝 不思議
ハグ!
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