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水の元神 (もとがみ) - 水の源の神 

土の神 (つちがみ)

イオニシ

アダチの地 フタガワの地

 

日光、フタラ、氷川、氷川女体も

全部つながってきているようです。

 

日本も多分世界も

沢山の地が目覚めてきているようです。

 

何が起っているでしょうか?

 

楽しみです。

 

9/23/2009, 9/25/2009

 

後藤王重

 

 

足立区梅田

お茶室

2009年9月19日

 

http://www.k5.dion.ne.jp/~kazokuto/index.html

原隆宏さん撮影

大・感謝です。

 

10月13日から19日まで滞在して活動させて頂くお茶室の最近の写真です。

原隆宏さんに撮影をお願いいたしました。 心から感謝、です。

 

お茶室 主 (あるじ) の悦子さんのスケールの大きな器と、隆宏さんの宇宙コンダクター的目やセンスと、お茶室それ自体が宇宙ポータル・聖なる空間であることと、霊と人の間のチャネル・窓口の私と、沢山いろいろな次空間からここにお集まりのご神霊たちと、10月13日から19日まで沢山お集まりになる人の皆様と・・・ 最終的な波長合わせのためもあり、撮影をお願いいたしました。 

 

本当にお茶室の大宇宙の写しの小宇宙であるような雰囲気がよく出ている写真と感じます。

 

写真撮影時には、これまでお茶室で見たことのないご神霊がたがおられたようです。 

同時刻頃、プラシタスの私の家のラップも鳴っておりました。

同時刻頃、ラップが鳴るのを聞き、今隆宏さんが撮影を始められたのだと感じました。

 

じきに大きな感応が起りました。

大きな感動の波が押し寄せて来た感じといいますか・・・。

 

その時お茶室におられたいつものご神霊の方々と、いつもは見慣れぬご神霊の方々が集い、何か、協音、和音のようなものが発生をして、それがプラシタスまで伝わったかもしれません。

 

6000マイル (1万キロ)を越えて、お互いが交信しあうことの素晴らしさ、協調しあうことの素晴らしさを実感いたしました。

 

いつもおられる茶釜の神様はいつにも増してピカピカと光っておられました。

嬉しいのでしょうか?

 

いつもにも増して優しい感じのする皆様方は、いつもお茶室におられる小さい霊 (ガーディアン・エンジェルような)の皆様でしょうか?

 

今日は、茶釜の後に控えし大きなご神霊のお姿を拝見しました。

大変大きな霊です。

茶釜の神様の上司 (スーパーバイザー)のようなスピリットかもしれません。

大変大きな存在でした。

茶釜のスピリットが小さく (若く) 見えました。

 

アダチ (足立)の地は葦の立つ地。

葦の原の地。

関東御沼 (ミヌマ)の地。

 

私が知る限りこの日始めてお茶室に

水の元の神と思われる水神 (みずがみ)がお立ちでした。

 

氷川女体の沼の底から沢山湧き出るように出てきておられると感じます。

関東武蔵の地の守りにとって大きな援助ではないでしょうか?

宇宙から援助要請のようなものを聞かれて、御沼の水の元の神ような存在が、再び地上に出ておられるでしょうか?

 

悦子さんも隆宏さんも、写真撮影時、生臭い匂いをかがれたようです。

この水神 (みずがみ)のような存在の匂いかもしれませんね。

沼の匂い。

 

またかび臭い匂いや、土の鉱物のような匂いもしたそうです。

 

この日は今まで見たことのない茶色い小さい神がおられました。

土神 (つちがみ)のように見えました。

古びてセピア色にあせた曼荼羅模様のようなものをしょっておられました。

このスピリットは茶色、土の色のオーラをお持ちでした。

 

古そうなオーラ・・・。

まるでチベットの奥地の古い寺の古い蔵から出てきたかのような。

ほこりっぽい匂い。

かびと土と鉱物の匂い。

 

お茶室は宇宙ポータルのような聖なる空間ですから、ほこりとか落としてきれいになって、またこの世で活動再開くださいね。 私たち人間も応援します。 

 

サイキックセンスはそこにない匂いを感じるというもの含まれますね。

匂いも注意しましょう。

 

小さい茶色い神様は、土神 (つちがみ)であるかもしれません。

地球のとても古い土壌におられた神様。

 

私はちょうど10月14日と15日にお茶室で行なう霊気アチューンメントの準備で、霊気とお茶室に波長を合わせていた時期でもあります。

 

霊気をはるばるチベット奥地まで探しに行った臼井甕男 (みかお)マスターは、1905年ごろ今ロシアであるチベットの古い寺院の多分蔵で古文書を発見されました。 そこに古代文字で書かれた宇宙霊気ヒーリングとシンボルを発見されたそうです。 まるでその蔵から出てきたかのような茶色い小さい神様ですね。 私の印象。 茶色い小さい古いチベットの神様。

 

ダライラマ法王も近い将来日本で法話をされるようですね?

 

このお茶室もチベットとつながっているかもしれません。

 

日光フタラも、チベットのポタラとつながるようですし。

 

どの場所もつながっておりますね。

 

本当に皆人もスピリットも場所も時間も次元もひとつですね。

 

二川の水の元の神、地の神

 

また二川の地の底の水脈から湧いておられる水の元の神のような存在も、関東の水神 (みずがみ) とつながると感じています。 同じ存在が同時に多くの地に出ている感じです。

 

二川には古い地の神 (オシャグジ) もおいでです。 オシャグジが力強い男らしい神であるとすると、湧いて出ようとされている水の元の神はまた違う力の強い女らしい神かもしれません。 

 

両方の存在とも古い存在であるようです。 

 

10月10日に二川の瞑想会に参加される皆様や御山のご神霊、神社の先代霊の方々ともども、フタガワにおられるオシャグジ、水の元の神と波長を合わせていきたいと思います。

 

日本や世界のいろいろな場所に、水の元の神や、土神が現れてきているのでしょうね?

元々の自然神のようかもしれないですね。

 

心オープンにして自分が惹かれる地でお会いできるご神霊の皆様方との出会いを楽しみに待ちたいと思います。 日光、フタラ、フタガワ、アダチ、氷川、氷川女体・・・ 将来は高鴨、霧島・・・

 

ご神霊たちは愛と光で接してこられます。

こちらからも愛と光で接したいと思います。

 

古いご神霊はパワー (迫力) ありますから、怖いと思うことも多いですが、怖いと感じる時こそ、愛と光で接する態度を忘れないようにしたいですね。 あまりの迫力で迫って来て頂くと回れ右で逃げたくなりますね? フタガワのオシャグジ様も、地下水脈 (龍脈)の水神様も、スーパーパワーという感じです。 ちょっと最初びっくりする、総毛立つとか、怖いかもしれないですね。 私の場合は、第一印象 「怖〜!」、段々お互い慣れてきて?少しずつ近くなってきている感じです。 水神 (水の元の神)はなんとなくですが、女性エネルギーの強い人のほうが、その存在を感じることができる気はします。 今の時代の女性のパワーの回復に、何らか関係している神 (水はフェミニン・エネルギーとされるし)なのでしょう。 男性の人で、自分の中の女性エネルギーを強くしたい人にはチャンスですね? 水神様にいろいろサポートお願いできると思います。 自分の中の男性、女性エネルギーのバランス、陰陽のバランスは、男性も女性もよくしていきたいですね?

 

人間の皆様も、ご神霊の皆様にも日本でお目にかかるのを楽しみにしております。

 

私のプラシタスの祭祀場では昨日からろうそくを昼夜灯しております。

ろうそくの灯りに全ての願いを込めて。

 

人の本質あるがままは完全無限永遠・・・

とはいうものの・・・ 現世での小さい自分はそれに向かっている途中・・・

 

だからこそ勇気を出して自分が観るまま感じるままに言葉を使いたいと願う。

目に見えないご神霊のことも、見るまま感じるままに語るうちに、共感をする人々が集い、ご神霊たちの今は見えぬ存在、意識できぬエネルギーも、少しずつ形をなす、実在となっていくのが、多分今の世の中と思う。 

 

だから自分が感じるところの真実を言いたいと思う。 

 

違うというメールも頂きます。

ありがとうございます。

自信がない私は自信をなくして落ち込みますが、違うと思われる方にはストレートに言って頂ける方が助かります。 チャネルの精度を上げる励みとなります。 目に見えない世界の仕事をしていて、皆がイエスだとそれも大問題と思います。 

 

神霊は人とは違う。

 

例えば水の元の神のような存在が、宇宙の大神から具体的にどのような使命を預かって、今また人の意識の中でめざめようとしているかは、なかなか人知の及ばぬことと思う。 今の私はわからない。 私はチャネルで、まずは霊界と人間界の窓口の役割。 まず窓口の役割をちゃんとできるようになりたい。 水の元の神のような存在が、私の前にその気配を現して下さるのなら、まずはその気配を人にお伝えすることから始めたい。 

 

古い水神が今また何を大神から使命を預かって顕現しているかは、おいおい理解させて頂けるチャネルに育っていきたい。 水の元神 (もとがみ)様やネイティブの土神 (つちがみ)様がこの世に再び顕現されていくプロセスを、人が出来ることで私でできることで何でもさせて頂きたいと願う。 心願。

 

考えすぎず、分析しすぎず、人と地と霊と神と、再会、出会いをひたすら楽しんでいきたい。

 

喜び合いたい。

 

10月に日本でお会いできる方とはお会いできるのを楽しみに。

 

そうでない方は来年、再来年、未来あるいは過去で、異界 (Energetic Dimensions) でお会いできるのを楽しみに。

 

Love, Light and Existence.

Sat, Chit and Ananda.

 

Namaste.

後藤王重

 

Om, Shanti, Namaste

 

(9/25/2009)

 

イオニシなるスピリットが3月に現れた最初のころ、アムール河上流、河が大地を蛇行する様を、上空から見せてくれたことがありました。

 

アムール河は中国名 黒龍河 だと思います。

黒い龍の川。

 

アムール河には鉄が含まれているとのこと。

 

今までイオニシと名乗るスピリットが何者なのかわからずに半年たちましたが、ここに来て、イオニシは水源の神 (水の元の神、ミクマリ) ではないかと感じるようになりました。

 

日本にいる水の源の神は、アムール川上流からきている自然霊がおられるかもしれませんね。

 

鉄が含まれている水ということで、出雲、斐川、スサノオの一族につながるかもしれません。

斐川から関東の氷川、御沼の地につながり。

御沼の底から湧き出ているような水神たちにつながり。

二川の地下水脈から湧いて出ている水神につながり。

 

イオニシは水の自然霊で、また水は大地を流れます。 

ですから大地そのものの自然霊でもあるかもしれません。 

大地霊。 

ガイアに近い存在か同等の存在。

 

ユーラシアの大地に雨が降り、川の水は雲たちとなり、雲たちはアムール川を上空から見ている。

 

アムール川を空の上から見ると大地を蛇行するサーペント (蛇) のように見える。

 

かなたを見ると、日本の島々が見える。

雲である私たちは自由に日本にも渡ることができる。

一部の私たち 「雲」 の一族は日本の島々に渡る。

 

出雲 - 八雲立つ地

沢山の雲が立つ地。

沢山の (イオニシの、五百の) 雲たちが出雲の地に太古降りたのかもしれません。

 

雲たちは多くの私たちです。

たとえば、土蜘蛛、海蜘蛛族に遡る魂の歴史を持つ私たち。

雲たちは鬼 (オニ、オン、隠)や忍者につながる隠れ人でもあるでしょう。

スーパーナチュラル能力を元々もつ多くの私たちのことです。

隠しているうちに使えなくなってきた、ということでしょう。

 

私にはイオニシと名乗られた自然霊 (水の霊、大地の霊) ですが、さぞや沢山の名前をお持ちのことでしょう。

 

これを読んでくださっている皆様のところにも、水神が現れておられるのでしょう。 あるいは水神たちと触れ合っておられるのでしょう。

 

イオニシなるスピリット、水神、大地神と触れる方は変わっていかれるでしょう。

水はサイキック・ウォーターでもあります。

自分の中のクリエイティブな天分、サイキック、スピリチュアルな天分が、例えば各地の水神と触れることで覚醒するのでしょう。 再び目覚めていきます。

 

大地はゆるぎない地盤です。

自分をしかと受けとめてくださっている存在 (タラのような存在)を真近に感じるでしょう。

それはゆるぎない安定、安心、自信、自分の地盤の強さにつながるのでしょう。

 

今朝の瞑想チャネル中、ふとですが、アムール河上流上空のことを思い出しました。

イオニシがそこにいてくださったか、何かいてくださったか・・

家のラップの主はテレビをバキッと鳴らします。

鳴らしやすいのでしょう。

 

イオニシには3月28日に再会しておりますから、丁度半年目です。

 

気長にコミュニケーションを試みていると、スピリットと人の間で少しずつ理解が深まっていいくようです。 嬉しいですね?

雲つながりで・・・

 

アメノシラクモ

天白雲

 

天白雲のようなご神霊が以前プラシタスに真夜中、現れたことがあります。

白い雲のように現れて幽霊かと一瞬体が凍りました・・・

 

高鴨神社の宮司さまによると、天白雲は高天彦神社の後の山、金剛山に関係あるかもしれないとのこと。 すみません、ちょっとうろ覚えですが、地元の人が金剛山を天白雲の山という感じで呼ぶことがあるという感じでした。 後でちゃんと調べます。

 

金剛山は役小角が修行をされた山でもあります。

錬金術に使う金属の産地だったと思われます。

 

葛城はまた土蜘蛛の里でした。

 

雲つながりで、高鴨神社あたりにも何かつながりが出てきて、益々興味が湧きます。

 

フタラにおられるアジスキタカヒコネは、高鴨神社のご祭神でもあります。

 

パズルのピースがつながるように少しずついろいろなことがつながってきていますね?

 

全体像はまだまだですが、皆でパズルのピースを持ち寄りながら、中心 (中神)、大神に近づいて参りましょう。 それで皆で大神の意図とされることを実現していきたいですね? 大神は (多分) 人のような手足を持っておらず、人が手足となって動きたいですね?

 

日本でお会いできる皆様、私はあまり日本のことを深く知りませんので、いろいろとご教示ください。 よろしくお願いします。 

 

 

 Written and Channeled by 

   Kimie Goto

 後藤王重 ごとうきみえ

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