(9/9/2009)
近所に野性の馬たちが戻って来ました。
成馬6頭と子馬1頭が、ウォーキング・コース沿いのオープン・スペースをホームとしているようです。
昨日の朝はそのうちの2頭が家の塀の外におりました。
また馬たちとご近所づきあいができるとは嬉しい限りです。
ここは砂漠なので水がありませんが、どうしているのだろう?
遠出して川まで飲みにいくのだろうか?
自然に感謝。
大地に感謝。
この村が再び野性の動物たちと共棲していきますように。
コヨーテも戻ってきますように。
馬は 「新たな人生の旅立ち」、「パワー」、「自由」 の象徴。
New Direction -
人生の新しい方向性。
パワー。
自由!
障害・ブロックを乗り越え、自由とパワーを回復している自分。
新しい人生の方向性が見えてきている。
グループで動いている。
彼方に城が見える。
目指すところは ・・・達成・・・
夢を、ビジョンを、天命を、達成していく。
グループで。
仲間とともに。
自分のため。
人のため。
世のため。
ガイアのため。
霊・スピリットのため。
宇宙のため。
The One Existence 神のため。
・・・
内なるアドバイザー (Inner
Advisor)もいてくれる。
ゴールド (黄金)に投資してみますか? というアドバイスが来ている。
ゴールドとは、自分の中のゴールド (黄金、資源、天分)。
初期投資 (時間とエネルギー)がかかる。 ハイ・リスクかもしれない。 その分ハイ・リターンが見込める。 どうです?やってみますか? 自分のゴールド (黄金の資質) に投資しますか? 自分のゴールドに賭けてみますか? そんなアドバイスが来ている。
ハイ・リスクといのは、多分少しずつ自分の内なるドラム・ビート (波動) を聞きながら、少しずつクリエイトしていくプロセスのことかもしれない。 そういうのは、時間、エネルギー、持続する熱意、自分や宇宙に対する信頼の強さがいりますね? 何を自分が創造しようとしているかわからず、自分がどの方向に行っているかわからず、何もないところからの手探り状態がしばらく続きますから。
真空状態に自分がいったん戻ります。 そういうのは、リスクはリスクですが、面白いですね? アルファもオメガもない世界、始まりも終わりもない世界に自分を周期的にリセットをかけて、自分を無 (無限)の状態に戻すのは好きですね? 自分から無限の可能性 (ゴールド、黄金の財産)が湧いてくる感じがします。
多くの人に2010年あたりからの自己投資に関するアドバイスが来ていると感じます。 リスク・チャンスをとって、自分の可能性にかけてみますか? 具体的にそれで自分の中のどういう潜在的な天分が芽を出すかはわからない。 具体的なリターンが見えなくても、自分に賭けてまたやっていきますか?
アドバイザー・スピリットは、ブラック・フォーマルのエネルギーで、大変信頼できそうな雰囲気をもっておりました。 山羊座的フォーマル・エネルギーをかもし出す、Wise Being でした。
(9/11/2009)
最近水と火のサーペントで陰陽同体(一体)の神であり女神が来られます。
昔の神はシバのようなもので、陰陽同体(一体)だったようですね。
そういう元々の神であり女神が戻ってきておられるようです。
日本でもお会いして直接お話しさせて頂けるよう、今リクエストしています。
水と火のサーペントは皆様のところにもおいででしょうか?
人の意識に、元の神であり女神である意識が戻りつつあるのでしょう。
意識の生まれ変わりを感じます。
肌はサイキック組織。
サイキック、スピリチュアルに変化する時、肌に出る傾向があります。
肌へのいたわり保湿を怠りなく。
のどのチャクラに近い、首に皮膚炎が起りやすいのは理由があるのでしょう。
このところ首にぶつぶつが・・・。
日本に行く前に治したい・・・。
体は元気です。
皆様もお元気でお過ごしください。
近所に馬の家族が来て以来、子馬の成長が楽しみです。
名前を聞いたらなぜか 「ヨシコ」 という音が返ってきました。
女の子馬?
あるいは JO・SH ヨ・シュ の音?
キリストの意識に近いのかしら?
神・光のお使い?
光に関係する子馬かもしれませんね。
それはそれは回りの大きい馬たちが、大切に子馬を守っています。
近づかせてくれない。
馬の家族が長く近所にいてくださいますように。
(9/25/2009)
馬の家族は9月7日に来て、9月15日にオープンランドに去ったようです。
15日に皆でオープンランドのほうに歩いていくのを見ました。
一頭不思議な色の馬がいて、蒼紫グレイ色をしています。
その馬が9月8日早朝にフェンスの外にいました。
9月15日の旅立ちの日も立ち止まってこちらを見てくれていました。
成馬6頭でまるで六観音のようですね?
大きい馬6頭が子馬を守り育てている様は忘れないと思います。
私にはこの馬の家族が1週間家の近所にいてくださったのは、何か神のお使いとして、聖なるメッセージを持って来てくださったのではないかと感じます。
11日に友人の友人が他界しました。
2日後サンタフェの家を訪問をしました。
牛の贈り物をもらいました。
葦で編んだ牛の置き物です。
不思議な牛で、いろいろ見え方が変わります。
色が濃くみえたり、太って見えたり、存在感が妙にパワフルだったり・・
生きておられると思います。
牛が来てから今までラップが鳴らなかったリビング・セクションでも、がたん と大きな音がたまにします。 スピリット、人、猫、うさぎ、りす、鳥、犬・・・いろいろ混棲している場所ですねえ。
馬が来て、牛が来て・・・
偶然にも思える出来事ですが、何かご神霊たちが不思議なサポートをして下さっているのを感じます。
(9/25/2009)
アテナから聞いたテラ (地球) の話
「プロメテウス開発に行ってはどうですか?」
遠い昔まだ自分が宇宙にいたころ
アテナのような女神から聞いた。
プロメテウスという私が教えたものがいる。
私は彼に建築、天文、数学、航海術、錬金術、メディシン・・
文明開発に必要な知識や技術を伝えた。
プロメテウスはテラ (地球) という場所で開発をしている。
開発プロジェクトの名をプロメテウスと言う。
あなたもプロメテウスに行ってはどうか?
(何故?)
テラ (地球)は明るい。
日の光 (日光)がよい。
暖かく、生命が育つ。
幸多き場所。
Sun
Ray (Sun Light) 素晴らしきところ。
あなたもプロメテウス開発のプロジェクトに参加するために、テラ (地球) に行くとよい。
プロメテウスは火を人に伝えたとされます。
また再生のパワーを人に伝えたと思います。
人類が何度か神の怒りをかって滅亡の危機にさらされたという理由は、人が再生能力を持ったから (大変パワフルになったから) と私は感じます。 体もある程度再生しますし、魂は永遠に再生します。
私たちの多くは、アテナのような女神にアドバイスされて、遠い昔テラ
(地球)に来たかもしれません。
プロメテウスのような存在がやっている、地球開発プロジェクト・プロメテウスに参加するために。
アテナの言った言葉が大変印象的です。
そこは日の光 (日光) がよきところ。
何故ガイア (テラ、地球) が宇宙の中でこれほど大切にされているか、わかるような気がしてきました。
ガイアほどに日の光 (Sun Ray, Sun Light) がよい場所は、宇宙の中でもめずらしいのかもしれません。
昨日のクライアントさんとの電話瞑想セッション中、Metatron (メタトロン)のような存在が来られました。 天使の中でも大御所とされる存在です。 預言者 Enoch (エノク) であるともされます。 アテナのような存在、メタトロンのような大御所的存在たちが守るガイアは、宇宙でもたぐいまれなる日の光 (徳) の備わっている場所なのでしょう。
テラ (ガイア、地球)を大切にしたいですね?
このように沢山のご神霊たちを近くに感じて活動をさせて頂くことは、大きな喜びです。
アテナは思兼 (オモヒカネ) のような存在かもしれないですね。
秩父にもおられます。
来年の春現地でお会いしたいです。
アテナも思兼も教えたり指導する立場の人には、大変深くつながりを感じる女神様と思います。 アテナや思兼から指導を受けてきたソウルたちともこれから日本で、アメリカで、世界でお会いしていくと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。
(9/30/2009)
大きなヒーリング
火と水のハーモニー
男女間の関係のヒーリング
古代
騎馬民族で女の武将であったころの記憶の戻り。
ユーラシア大陸のどこか。
モンゴル、サマルカンド、ペルシャ、トルコ、西域・・。
敵方の男の武将と一騎打ちとなる。
多分女のほうが強かった頃の記憶。
女の武将である私は相手の武将に一太刀あびせる。
彼の胸真一文字に傷口が開くのがわかる。
致命傷ではない。
彼は私にとどめをさしてくれと言う。
Act
(Karma) of Love and Honor
私は彼の願いを聞き届ける。
Ritual Killing に近い。
私は武将でありシャーマネスであった。
彼の下腹部 (急所) に深く渾身の力を込めて刀を突き立てる。
刀は彼の体を抜けて40センチほども体の外に出る。
武将は絶命する。
苦しまなかった。
死に顔は平穏であった。
私はひと晩中彼のなきがらをそのまま抱きかかえている。
大きな愛を感じながら。
彼とのつながりの深さを思い、死に別れたことを悼み・・。
彼の体から臭いが出てくる。
多分彼の体から不浄なるエネルギーが出てきている。
もしかしたら彼が死を望んだのは浄化のためもあったかもしれない。
私が彼を殺すことに同意したのは敵ながらその男の武将を尊敬していたからだ。
彼が私にとどめを望んだのは彼を倒した武将は私が始めてであったからか?
その男の武将も私を認めてくれたのだ。
お互いにとって Love
& Honor 愛と武将としての誇り、尊厳 の行為であったと思う。
男と女の間の関係で大きなヒーリングが起っていると思う。
まずは自分が経験している男女間の相克を克服したい。
ひとつの波も回りに波及し、波と波が同調し大きな波となっていく。
大きな記憶の戻りがあり、人類の無意識に在る男女間の相克を思い出している。
男女間の相克は乗り越えていけると信じている。
今繰り返し現れるメッセージは、火があるところ水があるというメッセージ。
火と水が一緒に出てくる。
火と水が一緒に在る。
例えばイオニシ ≒ アムール川上流水源地 ≒ 鉄 (火) の溶けた水。
水源 (源) において火と水は一緒にあったもの。
アルケミー 融合 の世界。 混ざり合う世界。
スピリット (宇宙)、空、火、水、地 (ガイア) 全てハーモナイズしていく。
火と水はハーモニー、和となる。
男と女も和となる。
男性エネルギーと女性エネルギーも和となる。
あの時は相手の武将が尊厳死を望んだこともあり、私は彼を殺したが、今世はそれをしないと思う。 相手も生き、私も生きる方向性を探りたいと思っている。 相手の男性も一緒に探ってくれることを願っている。 それを宇宙に、大神に、ガイアに願っている。
あの朝彼の弔いが終わり休もうとしている私に、エルダーの女性がねぎらってくれた。 私は大切な友を自分の手で失いとても哀しかったが、何かよいことをしたのだと思った。 心は慰められた。
後藤王重
ごとうきみえ
スピリチュアル・カウンセリング ヒーリング
コンシャス・チャネル 霊気
西洋
& ベーディック 占星術
マヤ占星術・オラクル
瞑想コーチ
数秘術 タロット
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