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フタラ  "House of Quan Yin"  

 

プロジェクトノート

 

Part II

 

Part I

 

 

9/7/2009, 9/9/2009, 9/11/2009, 9/25/2009, 9/30/2009

 

後藤王重

 

同じテーマで眠りの世界で活動している。

 

8月30日、9月1日、9月2日と若い魂たち (一般的には地球年齢も若い人たち) と一緒にグループで活動している。

 

8月30日

飛躍、成長、皆でステップアップ。

グループでイニシエーションを受け、トランスフォーメーション (変化)をしているらしい。

 

無上の喜び (Bliss、Ananda) を体感しておりました。

 

メンバー・ソウルの人たち、感じますか?

 

こうして若い仲間のソウルたちがいてくれるのは大変心強いです。

何人かの人と10月に日本で実際にお目にかかる光栄を得ます。

年齢的には若い人が多いですが、大変高く深い意識をお持ちです。

自分の天才をすでに見出した方もおられます。

ひたすら前進ください。

 

まだ自分の天才を探し中の方は、切磋琢磨してお探しください。

見つかります。

 

Knock - The door shall open.

叩けばドアは開かれる。

 

ドアは自分の内から開きます。

だから外の世界で探すのもよいですが、自分の中の世界も並行で探してください。

 

バランス。

 

9月1日

伸び縮みする天使のような Being (存在)。

 

9月1日もグループでイニシエーションを受けている。

グループでトランスフォーメーション (Morphogenesis、変化)をしている。

 

このグループのソウルたちは現実世界では、一般年齢的には若い人たち (20代) のようです。

でも私は現実世界50歳だから、若いソウルたちばかりがこのイニシエーションをうけているのでもなさそうですが。 地球中年の私もはいっている。 地球年齢にはあまり関係なく、変化をする人は変化を続けますね。 年齢には関係ないですね。 

 

この毎日のように繰り広げられるイニシエーション (成長、学び、変化)に関して、具体的に何が起っているのかは、私の顕在意識 (ベータ意識)には不明です。

 

知らされていない。

知るといろいろ書いたり、分析するからでしょう。

自然な流れ (フロー) を妨げるからでしょう。

 

無意識のレベルでまずいろいろ変化が起ります。

準備万端整ったところで、現実世界で理解や変化が起るようです。

 

まさにクリエイション (創成) のプロセスは、神のプロセスかもしれない。

 

ミケランジェロの天井画の、神の指がゆっくりとアダム (人)の指に近づいてくる感じですね。 神の指が近づいてきているのは、人の意識は気がつかない。 気がつかないほうが、神の意識が自分に純粋に宿るのでしょう。  

 

その神の指のようなものがまさに自分の意識にふれようとする時、ビジョンや夢が起るようです。 もう知ってもよいだけの、自分の無意識に準備の土壌が整った感じです。 無意識の土壌にしっかりと根付いているから、もう気づいても大丈夫。

 

アイデア、インスピレーション、ビジョン、夢が起る。 夢が湧く。 まだコンセプトの段階かもしれませんが、着実に新しい自分に生まれ変わりつつあります。 何も起っていないけど、確かな感じ。 希望、光、愛、夢、信頼。

 

伸縮自在の天使のような存在・Being

 

天使が実在するかどうかはおいておきます。

チャネルの師匠のスーザンはいないと言います。

羽がついているアークエンジェルみたいな存在は、人の意識の創造であるそうです。

それはそうですね。

 

以前アークエンジェルみたいな存在ふたつが、宙をさあ〜〜っと降りて来た時は、目も覚めるように感動しました。 羽はあったか? う〜ん、なかったようね。 宙からさっそうと降りてきたとき、なんて Majestic な Beingだ、と思った、そういうフィーリング、感じ、印象のほうが、彼らの存在の本質を伝えていますね。 Majestic (荘厳、パワフル)な存在であられました。 それだけのパワー、荘厳さがあるのは、やはり神 The One Existenceに信頼されているからでしょう。 彼らがそこまで信頼されているのは、彼らの存在そのものが純粋だからでしょう。 

 

パーソナルにお友達になれそうな感じではなかった。

ものすごく Majestic 荘厳で、近寄り難し、という印象を持ちました。

 

思うにあれは、2001年の911 (ワールドトレードセンターのテロ)に関係したビジョンだったでしょうか? いつごろのビジョンか思い出せないので、確かなことは不明です。 宙からさあっと降りてきた様を今思い出していて、ふとそう思いました。 彼らも911の時、そこにいたのかな?

 

 

伸縮自在な天使みたいな存在 (Being) とのコンタクト。

 

指が見える。

何かの手が働いている。

指が小さい存在 Being をひっぱる。

するとその点 (黒ドット) のような存在が、びよ〜んと伸びる。

チューインガムみたいに。

 

何らかの手が働くと、伸縮自在に伸びたり縮んだりする天使のような存在 Beingというのは始めて見ました。

 

不思議な次空間での出来事。

 

3次元現実世界の人間の肉体はこうはいかないのかもしれない。

でもこの不思議次空間では、私たちの存在 (意識)も、この伸縮自在の天使のような存在のように、伸び縮み自由なのでしょうね? 私たちの意識はチューインガムのように、神の手が働くと伸縮自在に伸びたり、縮んだりしますね。

 

密教の瞑想術で、自分を小さくしたり大きくしたりする瞑想がありますが、意識で自分の存在を無限小にも無限大にも出来ますね。 

 

10月の二川と東京の瞑想会でも、意識で自分を宇宙サイズに大きくするということをやってみたいと思っています。 20代から70代まで、千差万別なバックグラウンドの方が参加されて、実に面白い瞑想チャネルになりそうです。 楽しみ。 二川はスペースに余裕がありますのでご参加ください。

 

そういえば小さいころ、自分が無限に小さくなっていって、でも絶対にゼロにはならないという世界に入りこんで、パニックで夜泣きするというのを繰り返しておりました。 思い出し。

 

5歳くらいまでの人間はエゴのバリアがありませんから、霊やエネルギーの世界に意識が入りこみます。 エゴのバリアがなければ、それを止める術を知りません。 いわゆる天使と会う場所に行ける魂はよいですが、暗闇の世界に入りこむ魂たちにとっては、大変です。 

 

子供の夜泣きは、暗闇に入った恐怖もあると思います。 小さい頃のことを覚えていない人は割りと沢山います。 そういう人たちの多くは、小さいころ、眠りの世界で、怖い場所に入った恐怖から自分を守るために、小さいころの記憶をブロックしていることがあります。

 

そのあたり、ヒーリングをして、記憶のブロックを除去していくと、霊の能力も、開放されることが多いです。 瞑想、チャネル、ヒプノセラピー、ヒーリング、セラピー、カウンセリングいろいろ、術は沢山ありますから、習って、自分でセルフ・ヒーリングしていきましょう。

 

自分の闇、恐怖体験、恐怖の記憶を思い出す、向き合うこととなります。

闇と向き合うのは勇気がいりますが、向き合うから自分が変わっていきます。

 

(9/2/2009)

 

8月30日の天使ような存在に続き、今朝はイスラムっぽいマスター・スピリットのような存在Beingとお会いする。

 

インターナショナルですね。

いろいろなスピリットたちが集まってきているみたいです。

 

イスラムも含めて世界中からいろいろなスピリットたちが集まって、和をなそうと、協力体制が出来てきているかもしれませんね。

心強く嬉しいことです。

 

ところでオサマ・ビン・ラーデンですが、2001年10月にハワイに行った時に、CNNのテレビ画面でありえない映像を見ました。 ビン・ラーデンが、中国の博士がかぶるような飾りのついた黒い博士ハットを被っている。 ビン・ラーデンの魂、スピリットは、どこかのレベルではマスターであるようですね。 イスラム系のマスター。 彼もビーナスのエネルギーの強い人です。 今のイスラムの一部の人は、自分の中のビーナス (愛、女性性)を極端に抑圧しているかもしれないですね。 

 

イスラム・マスターのようなBeingから詩のようなものが書いてある紙を2枚授かる。

私はそれを読んでいる - リーディングしている。 すなわち何かチャネルをしているらしい。

 

何かスピリットの世界からメッセージが来ているようです。

 

2枚 = 2 というシンボルが来ているところから、バランス、和、ハーモニー、協力に関することのようです。 

 

また2は陰陽のバランス。 

女性の人は、自分の中の陽 (男性のツイン・フレーム)と交わりひとつとなりなさい。

男性の人は、自分の中の陰 (女性のツイン・フレーム)と交わりひとつとなりなさい。

 

そういうバイブレーションのメッセージかもしれません。

 

自分のツイン・フレームとコンタクトしていますか? 

コミュニケーションしていますか? 

 

(9/2/2009)

ニビルの解釈

 

Nibiru ニビルという天体はシュメールの楔文字文書に出てきます。

太陽系12番目の惑星。

 

公転周期は約3600年。

二ビル人がいるとして、地球3600年で1歳年をとります。

ですから地球人には、神に見えるでしょう。

不老不死に見える。

 

Anunnaki 一族のこと。

日本では天孫族の伝説があります。

 

現在科学ではニビルは、Braun Dwarf Star  矮星(わいせい). 2000 CR105 である可能性があるともいわれています。 カイパー・ベルトの天体のひとつです。 2000 CR105の公転周期は3450年だそうです。 

 

ニビルの意味

Crossing Place 交わる場所

Transit Point 移行ポイント

 

マヤ・カレンダー 2012年12月22日 第4の太陽の終わり、第5の太陽の始まりに関係ありと言う人もいます。 二ビルが2012年12月22日ごろ戻ってくる。 地球軌道と、3600年ぶりに交わる。

 

Zero Point ゼロ・ポイントに関係するという人もいます。 ゼロ・ポイントのひとつの解釈は、陰陽の交わり。 ツイン・フレームと自我が交わる、ひとつとなるということ。 これはもう進めている人がいますから、これからますます、自分のツインフレーム (魂の半身)、自分の魂やスピリットと交わり、ひとつとなって生きる人が増えていくということでしょう。

 

2012年に二ビルが地球の軌道に近づくと仮定して、この前に地球軌道と交わったのは、そうすると約紀元前1600年ごろとなります。

 

紀元前1600年ごろは、例えばインダス文明が衰退する時期です。

Mother Goddess 女神たちのエネルギーが地球から衰退する時期です。

母系社会が父系社会に移行していきます。

 

時代の移行。

意識の移行。

気候の変化がありました。

 

3600年の周期を経て、また Mother Goddess 女神たちのエネルギーが地球に戻ってきているということでしょうか。 自然にそういう流れになってきていますね。 今度はバランスよく。 3600年前ごろのように、女神パワーが、男神パワーに一掃されることがないように。 インドやインドネシアでは一掃されずに女神パワーはバランスよくありますが、西洋、オリエント地方では、様々な女神たちが破壊されました。 一掃されたという感じです。

 

女性たちのリーディングをしていて、深層意識にこの頃の心の痛みが強く残っている人は多いです。 深い要因として、男性と女性の間に溝、コミュニケーションの難しさが発生しやすいのも、3600年前の意識の移行に遠因はあると感じます。

 

自分の中の女神 (女性性)と男神 (男性性)が、バランスよく交わりひとつとなっていく、というのが今回の二ビル的 Transit 意識の移行ということでしょう。

 

自分の中のイシュタル門 (Mother Goddessのゲート) が開く。

ラピスラズリのモザイク模様。

ディープブルー光のゲート。

自分の中の宇宙の漆青から門が開く。

自分の中からスピリチュアルな光が差し込む。

新たな始まり。

新しい自分。

宇宙の漆青とひとつの自分。

・・・

 

2から3になりますね。

2 = 陰陽のバランス + 1 = 3

1 というのは神のような意識で、大我が上からいつも守り、ガイドしてくださっている感じです。 いつも大きい存在とともにあって、自分、自分のツインフレーム、プラス大きな存在で、あわせて3つで道を歩む、生きている感覚です。

 

二ビル = Crossing Point

意識がクロスするとどうなるか?

 

いわゆる流行の言葉でゼロ・ポイント、ゼロ・フィールドに意識が至るとどうなるか?

 

意識は Eternity 永遠 となるのでしょう。

 

時間と意識がクロスする。

すなわち時間と意識がひとつのものとして交わる。

 

時間はなくなる。

意識は時間を超越する。

 

そうすれば過去も、現在も、未来も、すべて Eternity 永遠として存在することになりますね?

 

具体的に言えば、過去も、未来もわかる意識を持つ人が増えていくということと思います。 クライアントの子供さんには、土星や火星にいたころのことを覚えている子供さんがおられます。 スピリチュアル、サイキックな能力という言葉使いもなくなるでしょう。 空気みたいにそこにある能力のことは言葉にしない。

 

永遠 Eternity 無限 Infinity を意識したいという意欲のある人が増えていくでしょうね? 

 

女性は割合とこうした意欲を持つ人がおりますが、男性はやはり少数派です。 バランスよく男性の方にもいて頂きたいです。

 

来年2010年は3の年。陰陽バランスよくなりますから、男性の意欲人も増えてくると思います。 来年はいろいろと形になっていきます。

 

9月7日から28日まで Mercury Retrograde 水星退行現象となります。

この時期これまでの見直しをするのによい時期です。

古い記憶がよみがえります。

懐かしい人や霊たちからコンタクトがあります。 ラップも鳴るでしょう?

人や霊とのコミュニケーションの修復が必要な人はしてください。

PCのバックアップは小まめにとりましょう。

旅行をする人は時間の余裕をみておいてください。

 

女神の戻りについて・・

ハトシェプトという女性のファラオがおられました。

在世 紀元前 1503 〜 1482。

彼女のエネルギーが戻ってきているのを感じますね。

 

その他、ハトホル、イシュタル、アシュタルテ・・・

古い女神たちの戻りがありますね。

 

またアケナテンという男性のファラオがおられました。

紀元前1350年ごろです。

 

アケナテン・ファミリーに由来のある魂たちも今、地球に戻ってきているようです。

霊査はまだ進んでいませんが、これは多分1986年ごろかそれ以降と思います。

 

1986年ごろかそれ以降生まれた人に、生まれた前後の記憶をこれからお聞きしていきたいです。 思い出すことがあったらシェアして頂けると嬉しいです。 1986年前後かそれ以降、生まれるために待機していた地球軌道で何があったでしょう? 何をあなたがたは観て感じておられたでしょう?

 

アケナテンはアマルナの意識改革を進めた王です。

妻はネフェルティティ。

子供は3人くらいに見えます。 女の子二人、男の子一人。

聖家族と呼ばれていたようです。

 

アケナテンは、八百万いるエジプトの神々のもとはひとつの神 (The One Existence) であるという意識改革を進めようとした王です。

 

彼のファミリーは異形です。

病気あるいはDNA異常であったという説もあります。

私は種が違う人たちと感じます。 今も一部チベットにおられるような。

チベットは隔離されているので種が生き残った可能性があります。

 

形・見た目の違いは例えば、頭が後ろにでっぱています。

ペルーの頭蓋骨、また今もチベットにはそういう頭蓋骨の形をもった人がおります。

 

アケナテン系の魂たちが地球に戻ってきていると仮定して、そういう魂たちは、深いトラウマを秘めている可能性はあります。 例えばアケナテン系の種、たとえば頭蓋骨が後ろにでっぱっている種といのは、サバイブしなかったか、聖徳太子の一族のように根絶やしにされたか、ですね? 何故か聖徳太子の一族がここで出るもの不思議ですが。 彼らも謎の一族ですね。

 

今起っていることとパラレルを感じます。

アケナテンと彼の一族、あるいは聖徳太子とその一族が成そうとしたこと、宇宙のひとつ存在とひとつとなろうとしたこと。

 

今また人の意識は、すべての生命存在が違うということを尊重した上で、ひとつとして動こうとしている。 Ascension Movement. 

 

宇宙のひとつの存在 (The One Existence)と再びひとつとなろうとしている。

 

今 Mother Goddess 女神のエネルギーがまたパワーを復活しているにあたり、Mother Goddessのエネルギーは、いわゆる男性エネルギーに抵抗なく Welcome 迎えいれられているか?

 

これが結構微妙なパワー・アンバランスを生み出しているように感じる。

 

そう簡単に女性パワー (例えば右脳)と、男性パワー (左脳)のギャップ、溝は、うまってはいない人が多いように感じる。 自分も含めて。 言葉にできない。 言葉とアクションがちぐはぐだ。 本音よりメンツ・・・

 

(9/4/2009)

 

Ptah プターのようなBeingと何かやっていたビジョン

 

最近本当にいろいろ国際色豊かにBeingが来ますね。

 

今朝は Ptah プターみたいな存在Being。

起きたときに、Ptah プター みたいな存在Beingと会っていたな?とだけ覚えている。

他にもグループの仲間がいて、皆といろいろ活動していたのですが覚えていられない。

 

人は眠っている時一体どこで何をしているのやら。

全部わかったら本当に面白いでしょうね?

 

Ptahの名前の意味

 

Opener オープナー

Primordial  Ground 創成のグラウンド (土壌)

 

Ptah called the world into being, having dreamt creation in his heart and speaking it....

 

プターは彼のハートで世界の創造を夢見た、そしてそれを言葉にした。

Ptahが言葉で呼びかけると世界が実在と成った。

 

すごい。

言葉のパワー、ロゴス (思念)のパワーここに極まれりの宇宙存在ですね?

 

ハートで夢見ることの大切さ。

夢を言葉にすることの大切さ。

 

ハートで夢を見、それを言葉にするものは、(そしてアクションをとるものは)、夢を実在に変えることができる。 夢がこの世にマニフェスト、現実化する。

 

そういったことを応援してくださるようなPtahのような宇宙Beingが、近くに来ておられるようです。 心強い応援。

 

Ptah は Opener オープナー。

 

自分を、世界を、オープンするのを助けてくださいます。

 

自分を、回りの世界をオープンするのにヘルプが必要な人は、Ptahのような宇宙BeingをCall 呼んでみるといいかもしれません。

 

Ptahと供に多くのソウルたちが活動をともにしていました。

そこにおられた魂の方は、瞑想チャネルを通して、Ptahとお話しをして、サポートをもらっていってください。

 

 

以上8月30日から9月4日までのビジョン。

 

なんだか、グループ・イニシエーション、トランスフォーメーション (変化、成長、癒し)が著しく起っているようです。 それもこんなにインターナショナルというか、宇宙の奥深く、幅広くからいろいろなBeings 宇宙存在たちが、お集まりになって。 なんだかすごいですね。

 

マザー・アース 地球 ガイアは、本当に宇宙全部から愛されている。

だからこうしてはるばるいろいろな次元からいろいろなBeingsが集まってくるのですね。皆協力してガイアを助けたいと願っている。 

 

私たち人間もベストで協力いたしましょう。

(9/7/2009)

 

An Impressive Young Male Teacher Being

 

昨晩、スピリチュアルな世界で、自分の Twin Flame (魂の半身)をイメージさせるような、若い男性のティーチャーBeingと会いました。 

 

スピリチュアルな世界でスペースを持って、教えておられるようです。

沢山の Beings が集まってきておられました。

人間の魂たちも、学ぶため、このスペースでの集まりをエンジョイするために、沢山集まっておりました。

 

このBeingをひとことでいうと、Loyal 誠実、Eternal Love 永遠の愛、永遠にそこにいてくれるような信頼感をこちらに伝えてきました。

 

多くの人が、Eternal Love 誰かがそこにいてくれる信頼感、永遠の愛を求めているのではないでしょうか? それで多くの人が、2012年12月のマヤ・カレンダーの切り替わりに惹かれるのではないでしょうか?

 

 

2012 = シンボリックに二ビルの Crossing 

= 意識の交わり

= 自分のツインフレームとの交わり、一体化

 

また意識と時間の交わり

= 時間を超越する能力

= 意識が永遠の意識を持つ

= 過去、現在、未来、異界すべてに意識が届くようになっていく

 

マヤ文明は金星・ビーナスをメインの神とするようです。

あるいはプレアデス (ブルー・スターたち、ブルーのミューズたち)。 

 

マヤ占星術、マヤ・オラクルを今勉強していて、確かに、賢き女性的知性、智慧のような宇宙エネルギーを感じます。 プレアデスはシンボリックに、アカシック・ライブラリーのある宇宙スペースと私は解釈しています。 以前アカシック・ライブラリー (宇宙記憶、宇宙記録がある宇宙スペース)のような場所に行ったことがあって、入るのにパスワードが必要でした。 

 

レコード・キーパー系の魂の人は、いわゆる宇宙のアカシック・ライブラリーのような場所に行っていると思います。 アカシック・レコードは読むだけでなく、宇宙全体のヒーリングや智慧の蓄積の目的にかなうものであれば、消去はせず (あとで見られるように)、追加していきます。 レコード・キーパー系魂の人は、アカシック・レコードを読んだり、書き加えたりしています。 どういう分野の仕事でも、宇宙エネルギーをチャネルをする人は、こういうことも眠っている時にしているかもしれません。 

 

マヤ遺跡 (チチェン・イツアなど) に行くと人身御供の池があって怖かったりもします。

同時に金星の動きを観測したと言われている天文台も残っています。

 

怖いながらも、自分の中の闇と向き合い、その奥から出てくる自分の中のビーナス (愛の強さ、アート、創造性の強さ、闘う強さ)を受け入れていくのが、これから3年くらい、2012年 (ビーナスの年、変化の年)、2013年 (愛の年、コミュニケーションの年)に向けて起っていくことなのでしょう。

 

紀元前1600年ごろ、母系社会から父系社会、女神パワーから男神パワーへの移行があったであろう話を書きました。 その時のトラウマが、多くの人の意識に出てきていると感じます。 男と女の間の溝、コミュニケーションのギャップに苦しむこともあります。 この溝は越えていきましょう。 男性も女性も歩みよりましょう。 深くコミュニケーションできるようになっていきましょう。 

 

3600年たって、今起こっていることは、深い癒しと許しと思います。

陰陽仲良くすること。

Twin Flameと交わり、ひとつとなり生きること。

自分の男性性、女性性、両方バランスよく、感謝して活かして生きること。

男女コミュニケーションすること。

 

左脳と右脳の間にあるブリッジを鍛えること。

これは多分意識で、左脳と右脳の間のブリッジ部分に愛と光の念を送っていくと、強まると思います。 まず意識するこですね?

 

これからブリッジ = 橋渡し、チャネル役となる人は増えていきます。

 

心を言葉でも表現すること。

思いをもっと言葉にする男性が増えていくと世の中変わると思います。

 

今、自分の中から最も深い不安が出て心が痛い人はおられるでしょう。

自分の中の、Pluto 冥王星 パワー (セルフ・ヒーリング、Morphogenesis 自分を変える能力)を伸ばす、深めるイニシエーション (テスト)です。 

 

心が痛む時、痛む理由 (原因、カルマ)があります。

心に聞きましょう。

 

「あなたは何を私に訴えかけておられるのでしょうか?」

「私にどういうヘルプができるでしょうか?」

「あなたは私に今何をして欲しいでしょうか?」

心に聞き、心を理解し、アクションをとり、カルマ (今の課題)の解決に向けて対処しましょう。

 

Namaste - Peace

 

後藤王重

ごとうきみえ

 

Om, Shanti, Namaste

 

(9/9/2009)

 

近所に野性の馬たちが戻って来ました。 

 

成馬6頭と子馬1頭が、ウォーキング・コース沿いのオープン・スペースをホームとしているようです。 

 

昨日の朝はそのうちの2頭が家の塀の外におりました。

また馬たちとご近所づきあいができるとは嬉しい限りです。

 

ここは砂漠なので水がありませんが、どうしているのだろう?

遠出して川まで飲みにいくのだろうか?

 

自然に感謝。 

大地に感謝。 

 

この村が再び野性の動物たちと共棲していきますように。 

 

コヨーテも戻ってきますように。

 

 

馬は 「新たな人生の旅立ち」、「パワー」、「自由」 の象徴。 

 

New Direction - 

人生の新しい方向性。

パワー。

自由!

 

障害・ブロックを乗り越え、自由とパワーを回復している自分。

新しい人生の方向性が見えてきている。

 

グループで動いている。

彼方に城が見える。

 

目指すところは ・・・達成・・・

夢を、ビジョンを、天命を、達成していく。

グループで。

仲間とともに。

 

自分のため。

人のため。

世のため。

ガイアのため。

霊・スピリットのため。

宇宙のため。

The One Existence 神のため。

・・・

 

内なるアドバイザー (Inner Advisor)もいてくれる。

ゴールド (黄金)に投資してみますか? というアドバイスが来ている。

ゴールドとは、自分の中のゴールド (黄金、資源、天分)。

 

初期投資 (時間とエネルギー)がかかる。 ハイ・リスクかもしれない。 その分ハイ・リターンが見込める。 どうです?やってみますか? 自分のゴールド (黄金の資質) に投資しますか? 自分のゴールドに賭けてみますか? そんなアドバイスが来ている。

 

ハイ・リスクといのは、多分少しずつ自分の内なるドラム・ビート (波動) を聞きながら、少しずつクリエイトしていくプロセスのことかもしれない。 そういうのは、時間、エネルギー、持続する熱意、自分や宇宙に対する信頼の強さがいりますね? 何を自分が創造しようとしているかわからず、自分がどの方向に行っているかわからず、何もないところからの手探り状態がしばらく続きますから。 

 

真空状態に自分がいったん戻ります。 そういうのは、リスクはリスクですが、面白いですね? アルファもオメガもない世界、始まりも終わりもない世界に自分を周期的にリセットをかけて、自分を無 (無限)の状態に戻すのは好きですね? 自分から無限の可能性 (ゴールド、黄金の財産)が湧いてくる感じがします。

 

多くの人に2010年あたりからの自己投資に関するアドバイスが来ていると感じます。 リスク・チャンスをとって、自分の可能性にかけてみますか? 具体的にそれで自分の中のどういう潜在的な天分が芽を出すかはわからない。 具体的なリターンが見えなくても、自分に賭けてまたやっていきますか? 

 

アドバイザー・スピリットは、ブラック・フォーマルのエネルギーで、大変信頼できそうな雰囲気をもっておりました。 山羊座的フォーマル・エネルギーをかもし出す、Wise Being でした。

 

 

(9/11/2009)

 

最近水と火のサーペントで陰陽同体(一体)の神であり女神が来られます。 

 

昔の神はシバのようなもので、陰陽同体(一体)だったようですね。 

 

そういう元々の神であり女神が戻ってきておられるようです。 

 

日本でもお会いして直接お話しさせて頂けるよう、今リクエストしています。 

 

水と火のサーペントは皆様のところにもおいででしょうか? 

 

人の意識に、元の神であり女神である意識が戻りつつあるのでしょう。 

 

意識の生まれ変わりを感じます。 

 

肌はサイキック組織。 

 

サイキック、スピリチュアルに変化する時、肌に出る傾向があります。 

 

肌へのいたわり保湿を怠りなく。 

 

のどのチャクラに近い、首に皮膚炎が起りやすいのは理由があるのでしょう。 

 

このところ首にぶつぶつが・・・。 

日本に行く前に治したい・・・。 

 

体は元気です。

 

皆様もお元気でお過ごしください。 

 

近所に馬の家族が来て以来、子馬の成長が楽しみです。

名前を聞いたらなぜか 「ヨシコ」 という音が返ってきました。

女の子馬?

 

あるいは JO・SH ヨ・シュ の音?

キリストの意識に近いのかしら?

神・光のお使い?

光に関係する子馬かもしれませんね。

 

それはそれは回りの大きい馬たちが、大切に子馬を守っています。

近づかせてくれない。

 

馬の家族が長く近所にいてくださいますように。

 

(9/25/2009)

 

馬の家族は9月7日に来て、9月15日にオープンランドに去ったようです。

15日に皆でオープンランドのほうに歩いていくのを見ました。

一頭不思議な色の馬がいて、蒼紫グレイ色をしています。

その馬が9月8日早朝にフェンスの外にいました。

9月15日の旅立ちの日も立ち止まってこちらを見てくれていました。

 

成馬6頭でまるで六観音のようですね?

大きい馬6頭が子馬を守り育てている様は忘れないと思います。

 

私にはこの馬の家族が1週間家の近所にいてくださったのは、何か神のお使いとして、聖なるメッセージを持って来てくださったのではないかと感じます。

 

11日に友人の友人が他界しました。

2日後サンタフェの家を訪問をしました。

牛の贈り物をもらいました。

葦で編んだ牛の置き物です。

不思議な牛で、いろいろ見え方が変わります。

色が濃くみえたり、太って見えたり、存在感が妙にパワフルだったり・・

生きておられると思います。

牛が来てから今までラップが鳴らなかったリビング・セクションでも、がたん と大きな音がたまにします。 スピリット、人、猫、うさぎ、りす、鳥、犬・・・いろいろ混棲している場所ですねえ。

 

馬が来て、牛が来て・・・

偶然にも思える出来事ですが、何かご神霊たちが不思議なサポートをして下さっているのを感じます。

 

 

(9/25/2009)

 

アテナから聞いたテラ (地球) の話

 

「プロメテウス開発に行ってはどうですか?」

 

遠い昔まだ自分が宇宙にいたころ

アテナのような女神から聞いた。

 

プロメテウスという私が教えたものがいる。

私は彼に建築、天文、数学、航海術、錬金術、メディシン・・

文明開発に必要な知識や技術を伝えた。

 

プロメテウスはテラ (地球) という場所で開発をしている。

開発プロジェクトの名をプロメテウスと言う。

 

あなたもプロメテウスに行ってはどうか?

 

(何故?)

 

テラ (地球)は明るい。

日の光 (日光)がよい。

暖かく、生命が育つ。

幸多き場所。

 

Sun Ray (Sun Light) 素晴らしきところ。

 

あなたもプロメテウス開発のプロジェクトに参加するために、テラ (地球) に行くとよい。

 

プロメテウスは火を人に伝えたとされます。

また再生のパワーを人に伝えたと思います。

人類が何度か神の怒りをかって滅亡の危機にさらされたという理由は、人が再生能力を持ったから (大変パワフルになったから) と私は感じます。 体もある程度再生しますし、魂は永遠に再生します。 

 

私たちの多くは、アテナのような女神にアドバイスされて、遠い昔テラ (地球)に来たかもしれません。

 

プロメテウスのような存在がやっている、地球開発プロジェクト・プロメテウスに参加するために。

 

アテナの言った言葉が大変印象的です。

 

そこは日の光 (日光) がよきところ。

 

何故ガイア (テラ、地球) が宇宙の中でこれほど大切にされているか、わかるような気がしてきました。

 

ガイアほどに日の光 (Sun Ray, Sun Light) がよい場所は、宇宙の中でもめずらしいのかもしれません。

 

昨日のクライアントさんとの電話瞑想セッション中、Metatron (メタトロン)のような存在が来られました。 天使の中でも大御所とされる存在です。 預言者 Enoch (エノク) であるともされます。 アテナのような存在、メタトロンのような大御所的存在たちが守るガイアは、宇宙でもたぐいまれなる日の光 (徳) の備わっている場所なのでしょう。 

 

テラ (ガイア、地球)を大切にしたいですね?

 

このように沢山のご神霊たちを近くに感じて活動をさせて頂くことは、大きな喜びです。

 

アテナは思兼 (オモヒカネ) のような存在かもしれないですね。

秩父にもおられます。

来年の春現地でお会いしたいです。

 

アテナも思兼も教えたり指導する立場の人には、大変深くつながりを感じる女神様と思います。 アテナや思兼から指導を受けてきたソウルたちともこれから日本で、アメリカで、世界でお会いしていくと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。

 

(9/30/2009)

大きなヒーリング

火と水のハーモニー

男女間の関係のヒーリング

 

古代

騎馬民族で女の武将であったころの記憶の戻り。

ユーラシア大陸のどこか。

モンゴル、サマルカンド、ペルシャ、トルコ、西域・・。

 

敵方の男の武将と一騎打ちとなる。

 

多分女のほうが強かった頃の記憶。

女の武将である私は相手の武将に一太刀あびせる。

彼の胸真一文字に傷口が開くのがわかる。

 

致命傷ではない。

彼は私にとどめをさしてくれと言う。

 

Act (Karma) of Love and Honor

 

私は彼の願いを聞き届ける。

Ritual Killing に近い。

私は武将でありシャーマネスであった。

 

彼の下腹部 (急所) に深く渾身の力を込めて刀を突き立てる。

刀は彼の体を抜けて40センチほども体の外に出る。

武将は絶命する。

苦しまなかった。

死に顔は平穏であった。

 

私はひと晩中彼のなきがらをそのまま抱きかかえている。

大きな愛を感じながら。

彼とのつながりの深さを思い、死に別れたことを悼み・・。

 

彼の体から臭いが出てくる。

多分彼の体から不浄なるエネルギーが出てきている。

もしかしたら彼が死を望んだのは浄化のためもあったかもしれない。

 

私が彼を殺すことに同意したのは敵ながらその男の武将を尊敬していたからだ。

彼が私にとどめを望んだのは彼を倒した武将は私が始めてであったからか?

その男の武将も私を認めてくれたのだ。

 

お互いにとって Love & Honor  愛と武将としての誇り、尊厳 の行為であったと思う。

 

男と女の間の関係で大きなヒーリングが起っていると思う。

 

まずは自分が経験している男女間の相克を克服したい。

ひとつの波も回りに波及し、波と波が同調し大きな波となっていく。

 

大きな記憶の戻りがあり、人類の無意識に在る男女間の相克を思い出している。

男女間の相克は乗り越えていけると信じている。

 

今繰り返し現れるメッセージは、火があるところ水があるというメッセージ。

火と水が一緒に出てくる。

 

火と水が一緒に在る。

例えばイオニシ ≒ アムール川上流水源地 ≒ 鉄 (火) の溶けた水。

水源 (源) において火と水は一緒にあったもの。

アルケミー 融合 の世界。 混ざり合う世界。

スピリット (宇宙)、空、火、水、地 (ガイア) 全てハーモナイズしていく。

 

火と水はハーモニー、和となる。

男と女も和となる。

男性エネルギーと女性エネルギーも和となる。

 

あの時は相手の武将が尊厳死を望んだこともあり、私は彼を殺したが、今世はそれをしないと思う。 相手も生き、私も生きる方向性を探りたいと思っている。 相手の男性も一緒に探ってくれることを願っている。 それを宇宙に、大神に、ガイアに願っている。

 

あの朝彼の弔いが終わり休もうとしている私に、エルダーの女性がねぎらってくれた。 私は大切な友を自分の手で失いとても哀しかったが、何かよいことをしたのだと思った。 心は慰められた。 

 

 後藤王重 

 ごとうきみえ

  スピリチュアル・カウンセリング  ヒーリング

  コンシャス・チャネル  霊気

  西洋 & ベーディック 占星術

  マヤ占星術・オラクル

  瞑想コーチ   数秘術  タロット

  MBA  BS-Mathematics

 

  プラシタス  アルバカーキー  ニューメキシコ州  アメリカ

  Email:  harmonion@gmail.com

  Website:  www.harmonion.com  

 

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