今日の瞑想でビジョンを見せてくれました。
気がつくと、私は宙のクレーンの先のようなものに乗っている。
昔西城秀樹さんのコンサートで、ヒデキが乗っていたようなクレーン。
クレーンは、気がつくと、宇宙の鳳凰 宇宙鳥の翼の先端だとわかる。
わたくしは宇宙鳳凰の右の翼の先端に乗っている。
自分で飛んでいると思っていたが、宇宙鳥の翼に乗っていたのだ。
だからこんなに自由に深くどこへでも飛べる。
わたくしは宇宙マザー鳥の右翼先端にいる。
ふと見ると、宇宙マザー鳥の左翼先端にも誰か乗っている。
男性だ。
ビジョンの世界でお会いする、何かと助けてくださる男性存在かもしれない。
日本人に見えたりすることもある。
若いスクナヒコのようなインド風男性に見えることもある。
宇宙マザーの両翼は果てしなく大きい。
彼女が翼を広げると、両翼の間には、何尋 (ひろ)もの距離がある。
左翼の彼と右翼のわたくしの間には、何尋ものへだたりがある。
距離もある。
かけはなれた存在。
天分も、やっていることも、考え方も、年齢も違う。
接点をお互い見つけることができなければ、お互い見つける努力をしなければ、わたくしたちは、どんどんかけはなれていってしまうのかもしれない。
でも・・・
わたくしと彼は、同じ宇宙鳥の翼に乗るもの。
同じ宇宙鳥から出たもの。
同じ宇宙母から出たもの。
おなじもの。
ひとつ。
それがわたくしを安堵させる。
幸せが愛が、満ちてくる。
かけはなれていても大丈夫なんだ。
わたくしたちは、同じ宇宙鳥の翼の
左と右に乗るもの。
同じ宇宙鳥に乗っている。
それだけで幸せだ。
PEACE
LOVE
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Worm
Hole
ウォーム・ホール
右翼の先端から、宇宙鳥の腕を伝い、左翼先端の彼に至ろうとすると距離がある。
でも、両腕をナマステしたら?
宇宙マザー鳥が、両腕をナマステ合掌し、両翼を合わせる時、左翼と右翼は、ひとつとなる。 出会う。
宇宙のウォーム・ホールが開いて、尋の時間と距離は、ひとつに合わさる。
彼とわたくしも出会う。 すべては出会う。 つながる。
6というエネルギー
33というエネルギーは
Equalizer イクアライザー
均等とするもの
出会いのエネルギー
Relationship 関係のエネルギー
時代は Equalize する。
均等にバランスよくなる。
人との関係もバランスがよくなる。
両腕をナマステ合掌することは
左右が出会うこと。
バランスがよくなること。
どんなにかけはなれた存在とも出会うこと。
宇宙のウォーム・ホール開き、今はかけはなれた存在とも出合っていく。
互いの接点を見出し、愛は深まり、理解は深まる。
PEACE
LOVE
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見ているものが、真我あるいはツイン・フレームであれば、おのれの中の天分はさらに開花する。 自分の中の永遠のラブ 異性 (ツイン・フレーム)は、永遠の愛であり、永遠のコンパニオンであり、永遠の協力者。
内なる永遠の協力者と出会う時、しっかりと協力関係を結ぶ時、人は、真にひとりではなくなる。 内に協力者あり、力は何倍にもなる。 ババジ、マタジに象徴されるパワー、叡智、愛は、自分の中に在る。
自分の外に愛を求める人はなお多い。
そろそろ目をさます時。
愛は中にある。